家に帰ったら その口で旦那さんと喋り 息を吐くんだよな…
と思うと自分にも絶頂感がきて 更に激しく下からピストン…
『ンーッ!ンーーッ!』更に彼女が苦しそうに眉間にシワを寄せる
ジュボッジュボッジュボッ…涎だらけの肉棒が泡を立てる…
「Mちゃん!イクよ!イク!」最後のひと突きをひときは奥に叩き込むと 頭を押さえてた力をはねのけるくらいの力で彼女が頭を浮かすが肉棒から口は離さない…
『ンーッ!ンーッ!』
「Mちゃん!飲んで!全部飲んで!」
『ンーッ!(ゴクッ)ンーッ!(ゴクッ)』多かったのか 二回彼女の喉が動く…
射精が収まり腰を落としても 口をすぼめ残液がこぼれないようにしてくれて そのままもう一度ゴクリ…
『ハァーッ!死ぬかと思ったよ!』と顔を寄せる
「飲んでくれたの?」と訊くと舌をペロペロ出して 『無いよ』をアピール
可愛くて愛おしくなり 口を重ねる…
ザーメンの香りがする熱い息を吐きながら舌を絡ませる
長が~いキスを終えると『フーッ』と息を吐き僕の胸に頭を乗せる
『なんか今日は初めての事ばかり…』
「潮吹きにゴックン?(笑)」
『うん…なんか…自分が自分じゃないみたい…』
「ふーん…(笑)」
『でも…』「ん?」
『マー君イッてくれて良かったよ…私 魅力なくてマー君イケないのかと思った…』
可愛いなぁ(笑)…2~3時間前に会ったばかりなのに
愛おしくなって顎を上げさせ また熱いキス…
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