「Mちゃん上になってみてん」
『恥ずかしいよ…』と言って上にはなったが覆い被さってしまう
「Mちゃん そうじゃなく…こうしてね…」と上体を起こし膝を立てさせる…
『イヤーッ!』と言う彼女の両手を下から両手合わせ支えてやる
「動いてん」
『こんなの…なんか…部活の…練習以来の…かっこで…ハァハァ…アン!…イヤン…』
ゆっくりストローク…
『アンッ!…また!…なんか…当たるぅ…』
「気持ちイイ?」
『気持ちイイけど…なんか…出ちゃいそう…』
「なにが?」
『…おしっこ』
「出しちゃいん(笑)」
『イヤだよ!そんなんしたらマー君ひくよぉ?(笑)』
「おしっこみたいでおしっこじゃないから大丈夫」
『?』合わせてた両手から 彼女の両肘あたりに持ち直すと 下から突き上げてやる…
『アーッ!ダーメーッ!ヤメテーッ!』無視してひたすら下から打ち込む…
『ダメ!ダメ!出ちゃう!ダメーッ!』うるさいくらいの悲鳴だけど止めない…
『アッ!アッ!オーッ!ダメ!ダメ!ダメ!出ちゃうぅ!ダーッ!メーッ!』
白眼剥いた感じで天を仰ぐと 彼女の中で温かいものが肉棒にかけられる…
『アァーッ!』と彼女が覆い被さる…
入れたままの下半身がヒクつく…
『ハァ…ハァ…ハァ…ウェ~ン(泣)おもらししちゃったよぉ~(泣)』
「大丈夫(背中ポンポン)おしっこじゃないから(笑)」
『?』
「嗅いでみな?おしっこ臭くないから」
『ウソ?』ガバッと起き上がり ビタビタのシーツの匂いを嗅ぐかと思ったら 肉棒の匂いを嗅ぎいった(笑)
『クンクン…ん?…クンクン…なんか…クンクン…色んな…いやらしい匂い…おしっこ?…クンクン…じゃない?…』嗅ぐ度に鼻息が肉棒にかかりくすぐったくて肉棒がピクピクする…
「分かんない?(笑)味は?」と言うと先端を舌先で舐めては口の中で味覚を確かめ『んっ?』ペロペロ『んっ?』なんてやってる(笑)
「大丈夫だよ おしっこじゃない おしっこ味しないでしょ?サラサラだし?」
『んん?』ペロペロ『わからん…』ペロペロ『おしっこって?』ペロペロ『どんな味?』ペロペロ… まだやってるし(笑)
(ここまで読んでくれてる人いたらサンキューね ラブホで霊が出たみたいなホラー展開を期待してた人がいたら悪いね この先もそんなじゃないから笑)
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