シャワーから上がり ベッドルームへ行くとサイドボードのみ明かりが灯り彼女は布団を被って反対側を向いている
枕元に外した結婚指輪が灯りに照らされ光る…
(オヨ…女モードに変身したか?)
静かに横に寝ると 背中を向けたままの彼女が…
『いつもこんな事してるの?』
「うーん…たま~に?」
『奥さんに罪悪感は?』
「うーん…たま~に?(笑)」
彼女の方へ身体を向けると 背中が小刻みに震えてる…
「どうした?」
『私…凄く久しぶりで…』と言う彼女の背中に舌を這わせる
肩甲骨当たりを優しく噛んでやったりしてると 彼女が仰向けに… そのまま見つめ合って顔中キスをしてやりながら首筋へ舌を這わせると また呼吸が荒くなってきた彼女
両腕を頭の上にやり脇を観察してやると綺麗に処理してある
「めっちゃ綺麗だねー」
『うん 泳ぐから脇だけは永久脱毛したの』と言うその脇にも舌を這わせると…
『アッ…ダメ…恥ずかしいょ…』と閉じようとする彼女の両手を頭の上で押さえ付けて執拗に舐めてやる…ピチャピチャとわざと音を立てて舐める僕を覗き込む彼女の口を交互に吸う…その姿勢のまま今度は脇と乳首に交互に舌を這わせると彼女の下半身がモゾモゾし出す…
「また濡れてきたの?」
『濡れてないよ!』
「本当に?」
『本当だもん!』
「どっかなぁ~」指を這わすとビタビタ
「本当だ全然濡れてないねー」と言いながらヒダヒダや入り口を押さえたり離したりすると…ピチャ…クチョ…ピチャ…と音を聞かせやる
『ハァ…イャ…』弱々しく言う彼女のマンコに中指と薬指をゆっくり入れる…
『アンッ…ダメェ…』
再び乳首を吸いながら指腹で時には奥を時には恥骨側を交互に掻き回してやると 先ほどのような白ネバはなくなり透明のいやらしい液がとめどなく溢れ出る…
「Mちゃん凄いよ(笑)」
『だって…久しぶりだもん…アン…』
(人妻って可愛いなぁ…さっき会った時の主婦の顔と全然違うんだよなぁ…)
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