一ヶ月半程過ぎた頃に電話が、平日に此方に来るとの事に、日にちを決め、当日会うと、智美さんは元気が無く、自宅に着き、訪ねると生理がまだ来て無いとの事。病院には不安と怖くて行って無く、妊娠検査薬も試して無いので、試して見る事に、すると印は出たものの、薄っすらで、お互い声が重なり「微妙」やっぱり病院へ行き、検査して看護婦さんが智美さんを呼び「あっご主人様も一緒にどうぞ!」と思わず「はっはい!」と裏声で返事してしまい、智美さんはクスクスと笑っていました。
先生はエコーを見ながら、おめでとうございますの言葉に、妊娠が確定となり、自宅に戻りました。
俺「責任は、取ります!結婚してくれますか?こんな俺で良ければ」
智美「本当に私で良いんですか?」
俺「はい!」
智美「ありがとう、嬉しい」と涙をポロポロ流し俺に抱きつき、
智美「不安で不安でたまらなかったから」と俺はキスしてあげると智美さんからキスの嵐
俺「ヤバイよエッチしたくなるよ」
智美「私はもうエッチしたい」
俺「病院で、激しい事は、控えめにて」
智美「激しく無かったらいいでしょう(笑)」
ベットに行き、その日はまったりとエッチをしてから智美さんは帰りました。
ただその一ヶ月後に、仕事を辞める為引継ぎやら引越しの手配やらと疲労から流産してしまい、引越しして来た時はかなり落ち込みましたが、何度か元気を取り戻し、皆で正月を迎え、先月の初めに、双子を妊娠して、今は順調に過ごしています!
ただ、なかりエッチに目覚め求めて来ます、俺の体力が持つか心配な悩みです(笑)
長々と下手な文章で申し訳ありません。最後まで読んで頂いた方ありがとうございます。
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