次の日の朝早くに、智美さんに起こされました。
智美「雅敏さん、帰る前に良いかな?」
俺「いいですよ!その代わりに忘れない位に感じさせますよ(笑)」
クンニを始め智美さんは一度目の絶頂を俺は、そのままクンニと指を入れて、2度目の絶頂それでも続けてると
智美「駄目もう駄目、オマンコ壊れちゃう、おかしくなっちゃう」と3度目の絶頂へ
また舐めると腰を引き逃げる、抑えて、1舐めすると、身体をピクンと 跳ね上げて、かなり敏感になり過ぎた様子
俺「そろそろ一緒に気持ち良くなりましょう、智美さんが上になって下さい。」と智美さんは、俺を跨ぎ俺の上になりちんぽを握り自らのマンコにあてがい、ゆっくりと中に入れて行きました!
智美「ハア~ン凄いビリビリして感じる」とゆっくりと腰を動かせだし始めると智美さんは声にならない声を上げ感じ、また激しく逝きました!
俺「もっと激しくしてください」
と智美さんは激しく腰を動かせるとゆうより、奥に奥にと腰を打ち付けてると俺は射精感、
俺「そろそろ、出そうだから抜いて」
智美「待って、私も逝きそうだから我慢して」と
我慢してたら尚一層厳しく強く、智美さんは動き出し
俺「駄目早く抜いて出ちゃうから」智美「待って待ってイグ~~イイ」
とその声を聞く前に、俺は智美さんの中にドクドクと出してしました!
智美さんは激しく仰け反り、息が出来ないような感じで、天井を見上げて、「ヒック、ヒック」と力が入っていて、力が抜けたと思うとガクッと頭を俺の胸になだれ混んで、意識を無くしていました!
頭を撫でていたら、マンコの中はヒクヒクと痙攣していて、入り口はビリビリして凄く気持ち良くこれだけでも、いってしまいそうなほどでした。
ゆっくり智美さんの頬を叩き
俺「大丈夫、大丈夫」と声を掛けると
智美「ウッウッ、フゥー」と意識が戻り
智美「はっ!ごめんなさい抜かないと」
俺「ごめん、我慢出来なくて中に」
智美「ごめんなさい、余りにも気持ち良くて夢中に」と抜こうとしましたが、俺は、手でお尻を押さえ奥に嵌めるようにした!
俺「抜くの待って、智美さんの中、今ヒクヒク、ヒクヒクと凄く気持ち良くて」
智美「そうなの!まぁ確かになんだか下腹部がピクピクして少し変な感覚」
俺「少し動いて良いかな?」
智美「はい」と
ゆっくりと出し入れして見ると
俺「クゥ~これヤバイめちゃ気持ちイイ」
智美「アンアン、そうなの!」
俺「うん!中の締まり強くて絡み付いて来て、ヒクヒクしてて気持ち良くて、ヤバイ本格的にします」
激しく腰を打ち付けると
智美「アッアッ~雅敏さんちょっとストップ、奥に当たると少し痛い」
俺「そうなの、気をつけるよ」と
奥に当たらない様に激しくすると余りにも気持ち良くてあっとゆう間に射精感が
俺「駄目だもう出そう」
智美「アッアッイイ~」
我慢出来なくてまた中に出した!
智美「アッアッ凄い中が暖かい、アッ雅敏さんのピクピクしてる」
俺「ごめん、また中出しちゃった」
抜くと智美さんの中からドロドロと大量に流れ出て来た!
そのままシャワーを浴びに行き、浴びていると
智美「あっ、まだ残りが出て来ちゅった、雅敏さん出し過ぎ、妊娠しちゃうかも」
俺「あっ、その時は、ちゃんと責任取りますf^_^;」
智美「多分、大丈夫だと思うけどね」と
支度を整え、智美さん達をフェリー乗り場まで送りました。
それからは、電話やメールのやり取りが増えました。
続きます
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