その日の夜
「何してる?お風呂入った?」とメールしてみました
「家事しています。お風呂はまだです」と返信があり
「じゃ、お風呂あがりの裸の写メ送って」
「約束は下着姿のはずです」
「今日だけ、お願いm(_ _)m」
「今日だけですよ」
「ありがとう!かすみさんのお尻好きだから、四つん這いでお尻に突き出したのもお願いしますね」
「本当に今日だけですよ」
2時間程して
「すみません。寝室にしか姿見がないので四つん這いの写真は撮れませんでした。裸と約束の下着姿の写真です。寝る時にはブラ着けないのでブラを着けた写真と四つん這いの写真は明日家族が出た後に撮って送ります」
このメールを読んで、やばいのに手を出したと焦りました
次の日の朝
「昨日、撮れなかった写真です。今日は早番では無いので替えの下着はどうしたらいいですか?」
私は、もうどうにでもなれと開きなおって
「ショーツとブラに、誓約書 ・・かすみは、ヒトシ様に以下のことを誓います。①毎日、下着姿と希望された写真を送ります②おしゃぶりの時にはお尻をフリフリし、精子はごっくんします③旦那とエッチする前、した後に詳細を報告します④出勤の時にヒトシ様へ下着をプレゼントします。⑤ヒトシ様との事は誰にも言いません と書いてきて(笑)」
「③ですが旦那とは年に一回あるかどうかです。④の毎回プレゼントしたら下着が無くなります」
「③はあったらですよ!④の下着は前にプレゼントされたのを貸してあげますよ!最終的にかすみさんはヒトシの下着を着けてるって感じにしたいだけなので数は減らないよ(笑)」
「安心しました。今日書いて行きます」
「了解!出来れば、誓約書を書いた下着姿も写メして欲しいな!でも、3~4時は2人だけになるから、その時に写真と動画撮らせてね(笑)」
「わかりました。」
「3時がまちどおしいよ(笑)まってるよ」
かすみさんは、いつも通り仕事をこなしていきます。
見た目は真面目そうなのに、ちょっとズレてる。
普通は、こんな目にあって相手の言う事なんて無視するハズなのにね。
3時からのアイドルタイムなったのに、なかなか他のパートが帰らなくて写真を撮る時間が無くなりました。
なんとしてでも動画が撮りたくて、私の仕事が終わる6時位に出て来れないか相談すると、少し考えこんだ後に
「1時間なら、明日の弁当の御菜を買って来るって出てこれるかも」
「出られたらメールして!」
仕事が終わり、近所のスーパーで冷凍食品などを買ってから、かすみさんの家の近くで待機しました。
「今から出ます」とメールがあり
「公園の西側にいるから」
すぐに車に乗せ自宅に帰り、かすみさんを玄関で着替えさせました。
ピンクのブラとショーツに書いてありました。
写真を何枚もとり、本命の動画です。
始めは普通に宣誓させ、次に四つん這いでお尻をフリフリしながら、最後はショーツをずらしバックから突きながら
かすみさんが、いきそうになったので突くのを止めると自分からおしりを振ってきました。
いじわるして、動けなく固定すると、「突いて突いて!いきたい!いかせて!」とお願いしてきました。
「かすみさん、いきたいの?ちゃんとお願いしないとね。かすみが思う1番エッチで恥ずかしい、お願いをしなさい!」
かすみさんは
「かすみのいやらしいおま・こ、いっぱい突いて下さい!中にいっばい出して下さい!」
「かすみさん、ダメだよ。そんなんじゃいかせてあげないよ」
「何でも言いますから、いかせて下さい!」
「じゃ、カメラ見ながら私が言ったことを言うんだよ。ちゃんと言えたらご褒美あげるから」
「・・かすみは旦那や子供もいる家を抜け出し、おま・こにおち・ぽ様を入れてもらってます。いかせてもらう為に恥ずかしい誓約をします。かすみはヒトシ様の淫乱妻になります。その誓いとしておま・この毛を切ります。旦那様、淫乱妻かすみをいかせてください」
「かすみ、お尻を振れ!いっても振りつっけろ!」
「旦那様ありがとうございます」
かすみさんは狂ったように腰を振りつづけて何回もいってました。
下着を脱がせて正常位で3回中出ししたら、おま・こから精子があふれて床に垂れてました。
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