僕は逃れていく彼女のお尻を追って身体を起こしていきました。
彼女はドアに阻まれてしまいそれ以上は行けなくなりました。
僕は再び禁断の穴に舌を侵入させて行きます。
友里「んんん・・・・いやっ・ダメっ・・あっ・・あっ・・・ん・・・んん・・」
彼女は禁断の穴を窄めて舌の侵入をなんとか拒もうとしてます。
僕は侵入諦め、周囲を舐めることにしました。
その間も秘口への指入れをして彼女のウィークポイントを刺激することも怠りませんでした。
彼女の秘口からは愛液が溢れ出て僕の指をびっしょりと濡らしていました。
それどころか下にいる僕の胸に滴り落ちてきているのを感じてました。
彼女が逝くのも時間の問題だなと思ったときです。
彼女が最後の気力を絞って反撃にでてきました。
彼女も僕の尻穴を攻撃し始めたのです。
手コキしながら尻穴に指を入れて来たのです。
必殺の前立腺マッサージです。
ヤバイと思ったのですが時すでに遅し、ポイントを指でクイクイっとされてしまいました。
僕「・・・・・・・!!!・・・・・・」
僕は声も出せず、射精して逝ってしまいました。
彼女も突然のことだったので一撃目は咽てましたが、続く射精はしっかりと喉奥で受け止め飲み干してました。
そして、彼女も僕の射精を口で受け止めながら逝ったようです。
僕が逝くときに思わず、親指でクリトリスをおもっきり押して刺激したのが効果があったみたいです。
彼女も身体を硬直させたかと思うと太腿をプルプルさせてます。
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