初エッチ編続きです。
彼女が待ち合わせ場所を間違えてしまったので、はじめに行く予定にしていたラブホが遠くなってしまった。
しかし、この地域はラブホが密集してるのでここから一番近いラブホに変更することにした。
ただ観光名所にも近いので人通りも多いのが難点なんですが時間ロスを最小にするためチョイスすることにしました。
友里「人、多いわね」
彼女も人の多さに少し不安気に言った。すれ違う連中のなかに彼女をエロい眼で見てくる奴もいる。
僕はこれからこの綺麗なお姉さん風の人妻とエッチ出来るんだと思う優越感を感じる。
僕 「○○があるからね。でも、ホテルは路地に入ったところに入り口があるから友里さん大丈夫ですよ」
友里「そうよかったわ」
彼女も人目につかずラブホに入れると知って安心したようでした。
でも、ラブホに近づくにつれ僕は緊張してきてしまった。
それが、彼女にも伝わったみたいで僕の腕に絡めている彼女の腕も力が入った。
それまで、たわいない話をしていたのですが、二人とも無口になってしまいました。
路地へ入る。
それまでの喧騒が嘘のように誰も歩いていない。
それは当たり前のことで、ラブホに行く者しか通らないし、表側以外に路地側にも入り口があることは知ってる者しか知らないからです。
ごめんなさい。彼女からLINEが入りました。
11時半到着予定だそです。
出ないといけないので、行ってきます。
レス途中ですがあげます。
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