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人妻との体験

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2
投稿者:ケン
◆dgnTj8QKtQ
kenkenpa666@nan-net.jp
ID:kenkenpa666
しかし最近、一念発起しあるスポーツジムの
スイミングスクールに参加することにした。
40を過ぎて、恥ずかしさもあったが、これま
で出来なかったことが出来るようになる自分を
想像してみると恥ずかしさなどどうってことな
い!と、勇気を振り絞ってのことだった。

しかしながら、参加初日から後悔することにな
った。
インストラクターは若い女の子、生徒は年増の
女性ばかりだったからだ。
男は俺一人だった。
授業は一回一時間だった。
中盤に差し掛かった頃、妙に何度か目が合って
いた一人の熟女と隣合わせた。

きっと、俺よりは年上だろう彼女は明らかに他
の女性と違い華があって奇麗だった。
競泳水着も似合ってる。
しかし、艶めかしい色気を漂わせていた。
インストラクターの説明を聞いている間、彼女
は俺に
「初めて?」
と、話しかけてきた。

男一人なので戸惑いを隠せないが、俺は普通に
「えぇ・・・」
と、答えた。
それから50mのプールを往復し、再びインスト
ラクターの説明の時に彼女が隣にいた。
「ねぇ?女ばかりに囲まれてどう?」
「えっ?」
彼女の表情は悪戯っぽく俺を見上げている。
「変な気持になったりしない?水着一枚だけでほ
ぼ裸と一緒でしょ?(笑)」
俺は言葉に困った。

すると驚いたことに水中で彼女の手が俺の手を
握ってきた。
どうしていいかわからず俺はインストラクター
を見たまま立ちすくした。
「それじゃ、もう時間なので最後に今日教えま
したところをもう一度やって終りにします。」
最後の50mをなんとか泳ぎ切ってその日の
授業は終わった。

「お疲れ様でした・・・」
皆、インストラクターに挨拶し、次々プールから
上がり、各々その場をすぐに去る者、プール横に
あるジャグジーに向かう者と別れた。
体が冷え切っていた俺は、ジャグジーに向かった。
浴槽は2槽あり、同じ浴槽に3人入っていた隣の
空いた浴槽に俺は入った。
体が暖まり生き返る。

すると先ほどの彼女が俺のいる浴槽に入ってきた。
「お疲れ様」
彼女は笑顔で俺に挨拶してきたので俺は相槌を打
った。
なんとなく気まずい空気を感じつつ、ここで上が
ってしまうと逃げるようで嫌だったので、そのま
まじっとしていた。

隣の浴槽の三人が出て行った。
それを切欠に彼女が近付いてきた。
「さっきは驚いた?」
「えっ?まぁ・・・」
「実はちょっとタイプなの、貴方のこと(笑)」
「それはどうも・・・」
熟女に褒められるのは悪い気はしないが、突然
のことなので混乱する。

「温水プールだけど一時間も入っていたらやっ
ぱり体冷えちゃうでしょ?その後のジャグジー
って最高よね」
「そうっすね・・・」
再び彼女の手が今度は俺の腿に触れた。
そして、その手が徐々に股間に伸びていく。
しかし、彼女は何事もないようにしれっとした
表情で世間話を続けていた。

水泳パンツの上から竿をニギニギされ自分の意思
に関係なく勃起していく。
「うふふ・・・」
彼女が不敵に微笑んだ。
とうとうフル勃起まで導かれてしまった。
この状態ではジャグジーを上がることはできない。

「貴方、歳は?」
「よ、42です」
「じゃあ私より5つも下なんだ・・・男盛りね
仕事もこっちも(笑)」
彼女手は遠慮なく亀頭の辺りを捏ねた。
「元気なのね・・・」
やがて水泳パンツの紐を解かれ、中に手が入って
きた。
「素敵・・・」
ギンギンの肉棒をゆっくり扱きながら囁いた。

「私みたいおばさんでも反応してくれて嬉しいわ」
「おばさん・・・なんて、若くて素敵ですよ」
「まぁ!嬉しいっ!」
理性も吹き飛び、俺も彼女に手を伸ばした。
競泳水着の細いVゾーンに指を突き立て上下に
摩る。
「あんっ・・・大胆ね(笑)」
どっちがっ!?そう思ったが口には出さなかった。

彼女は陶酔の表情を浮かべる。
「ねぇ?焦らさないで・・・」
俺は水着の脇から強引に指を滑り込ませた。
ピッタリとフィットしているので自由に動かせな
いが、辛うじて指先だけを微かに動かして秘部を
刺激してやった。
「あぁ・・・どうしましょう・・・おかしくなっ
ちゃう・・・これ以上はここでは無理よね?」

まるで哀願するような悲しい表情にドキッとした。
30分の時間差で上級者の授業が終わり、数人が
こちらに向かってきた。
そこで俺たちの秘め事は終了せざるを得なかった。
「ねぇ?着替えたら、受付横のロビーで待ち合わ
せない?」
彼女の提案に俺は頷いた。
「じゃあ、先に行くわね。貴方、大丈夫?(笑)」

先ほどまでビンビンだった息子は、他人がたくさん
入って来た所為で萎んでいた。
去って行く彼女の後ろ姿、形のいい尻が左右に躍っ
ていた。
また勃起しそうだ・・・今の内に上がらなくては。

ロビーに着くと、彼女はまだ来ていなかった。
俺はベンチに座り彼女を待った。
10分が経過し、流石に遅いな・・・と、思った頃
ふと、からかわれたかな?
と、いう疑念が頭をもたげた。
しかし、それは杞憂で彼女は小走りにこちらにやっ
てきた。

プールに居た時とはまるで別人のようだった。
胸がV字に開いた膝丈の濃紺ワンピースは更に
大人の女を感じさせ、後頭部で団子にしていた
髪は解かれ肩にかけて奇麗なウェーブを描いて
いる。
かなりレベルが高い・・・。
「お待たせ」
彼女に見とれていた俺は我に返って立ち上がった。

エレベーターに乗り込み階を下りる。
「貴方、車?」
「はい」
「私も・・・貴方の車に乗ってもいい?」
「いいですよ」
地下駐車場に到着し、車に向かう。
「あれです」
「結構大きいわね」
当時の俺はワンボックスに乗っていた。

スライドドアを開け、当り前のように後部席に
乗り込んだ。
「ここなら平気ね・・・」
彼女は俺に飛びついて来た。
唇を重ねすぐにディープキス。
俺の舌に纏わり付く彼女の舌。
彼女の手が俺の股間を弄り、みるみる勃起に導か
れた。

俺は尻を浮かせ、自らジャージとトランクスを
下した。
勢いよく飛び出した肉棒を彼女の細い指が包む。
「私も脱がせてっ!」
俺はワンピースの裾を掴むと一気に頭上まで引き
上げた。
彼女は下着を着けていなかった。
そのまま頭から抜き取り全裸にした。
「貴方も」
彼女にTシャツを抜き取られ俺も全裸になった。

腿に跨ってきた彼女の股間に手を入れると既に
濡れていた。
「あっあんっ・・・シャワーで洗ってきたのに
濡れてるでしょ?」
「はい・・・」
「もう挿入れちゃう?(笑)・・・って言うか
まずは貴方も挿入れたいでしょ?」
「はい」
「私も・・・」

前戯もろくな愛撫もなく、彼女は挿入を求めて
きた。
もちろん俺もそれを望んだ。
彼女は腰を浮かせ位置を合わせると腰を落とした。
柔らかく濡れた熱い部分に亀頭が触れる。
「あぁぁ・・・」
そしてゆっくり腰を沈める。
なんの抵抗もなくみるみる彼女の中心に埋まって
いく欲望の塊。

彼女の尻と俺の腿が密着した。
目の前にある小ぶりの乳房に顔を埋め、勃起した
乳首を口に含んだ。
「あ・・はっ・・」
彼女が仰け反る。
「乳首弱いの・・・でも、もっと」
吸いながら舌先で転がす。
彼女はゆっくり腰を前後に振り始めた。

年齢の割に締まりがいいのは水泳で鍛えているから
に他ならない。
「あぁ・・いいっ!気持ちいいわぁ・・・」
大きな彼女の尻をわし掴み、強く引き寄せる。
「あーーーーっ!それいいっ!!」
まるで精気全て吸い取る、というような彼女の激し
腰の動き。
円を描いたり前後させたり上下させたり。

俺はシートを目いっぱい後ろに倒した。
ほぼフラットになった状態で彼女と上下入れ替わり
今度はこちらから激しいピストンで彼女を責めた。
「あっあっあっあーーーっ!!」
頭を左右に振り、髪を振り乱す。
膝の裏に腕を入れて脚を抱え上げた。
「す、すごいっ!あんっ!あぁぁ」

昂ぶり過ぎて頭の中が真っ白になる。
そろそろ射精しそうになってくる。
彼女の背中に腕を廻し、強く抱き締めながら唇
を重ねた。
「逝く逝く逝く・・・」
合わせた口の隙間から声を発してそう俺に訴える。
「お、俺も・・・」
高速ピストンで何度も彼女を突く。
車が揺れる。

「逝くーーーっ!!」
「逝くっ!」
迸る直前、肉棒を引き抜くと彼女目掛けて射精し
た。
白濁の液は一直線に彼女の胸の谷間まで達した。
最後の一滴まで、彼女の腹に絞り出し、俺はぐっ
たり彼女に倒れ込んだ。

やがて俺たちは我に返り汚れた下半身をお互いに
拭い合うと身なりを整えた。
「ありがとう、今夜は楽しかったわ(笑)」
彼女がニッコリと微笑んだ。
そして
「次は、木曜日だっけ?スクール」
「はい・・・」
「またしてくれる?」
「もちろん」

こうして俺たちは明後日の約束を交わし別れた。


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13/07/12 19:28 (D6QUtNdi)
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