コメント多数、有難うございました。
千秋が言ってました。
最初はこうなるつもりは全くなかったんだそうです。
里美と千秋は、俺らが飲んでるのを見て、私達も飲もうかとなり戻って居酒屋出店に戻ってきたそうです。
そしてどこかに食事に行こうとしたとき、地元のお兄さんらしき俺らに店をたまたま聞いてみた、マップにない店をプッシュされたから、それなら案内してもらう、俺らが良さそうな人間だから一瞬にと誘った。
一瞬に飲み食いしてるうちに、このお兄さん達、素直で可愛い、おばさん二人相手に嫌そうじゃない、楽しんでるみたいだ、なら食べちゃおうか、そんな流れだったそうです。
トイレと言って二人が立ったとき、裏でそんな話しをして、どちらを取るかも申し合わせ、チェンジも有りで話しをしていたんだそうです。
二人で旅してて、よくこんなことになるのか?聞いてみました。
『まさか!こんなパターンは初めてだよ』
でも別れ際に二人から言われました。
『お祭りも良かったし、君達も良かった。いい旅になった。有難う。こうゆう旅、癖になりそうだよ』
二人のことで分かるのは、旦那が兄弟、千秋の子供は高校と中学の二人娘、里美姉さんと呼ぶことから里美が年上、里美にも子供がいる、推定年齢はおそらく二人共四十代前半から半ば、見た目ほんとの姉妹に思えるくらい、二人共美人でスタイルも似ている、胸はやや里美の方が大きめ、里美は黒髪ストレート、千秋は茶髪のちょっとウェーブ、そうそう、孝治があとから面白いこと言ってた、二人共地方局のベテランアナウンサーみたいだよな、確かにそんな感じです。
今頃、また二人で旅して、ついでに男も漁ってるかもしれないですよ
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