彼氏ってのも旦那に年が近い人らしく、しかも年数回しか会えないみたいで、溜まっていたようです。
激しい腰ふりに熟女の本当の姿を見たような気がして、おそらく千秋より少し年上だと思う、お袋もそうなんだろうかと考えたりもしました。
引き締まった身体をしていた千秋は、アソコもよく締まってました。
髪の毛を振り乱していました。
バック、正常位にてフィニッシュに向かおうとした俺は千秋に聞きました。
『どこに出せばいいですか?』
『…な、か…』
『マジですか?ヤバくないっすか』
『出来て責任取れとか言わないから』
ドピュ~ン!
もうどうにでもなれでした。
『すんごい出てるのがわかる!いい~』
とりあえず満足させること出来たみたいで、ほっとしました。
しばらく休憩してて、そのとき千秋に言ってみました。
『向こうと合流して、4Pとか』
すると千秋は言いました。
『いくら仲がよい義姉とはいえ、やはり痴態は見せたくないし、義姉の痴態を見たいとは思わない。君も孝治君に見せたい?見られたい?』
そう言われたら確かにそう思いました。
『若いんだからまだ出来るでしょ?』
『もちろん!』
二回戦目に突入しようとしたとき、ベッド横の電話が鳴りました。
俺が出ると里美でした。
『チェンジしよって千秋にいって?』
そのことを千秋に言うと、千秋は渋い顔をしながら受話器を受け取りました。
『やっぱりチェンジしたい?え?うん、わかったよ』
受話器を置いた千秋が言いました。
『ごめん。里美姉さんとチェンジするね?』
『?』
『店でそうゆう話しになってたから。里美姉さんも澄斗君のほうがってね。でも戻ってくるから』
そう言ってガウンを着ていました。
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