座ったままで膝裏に腕を差し込み駅弁スタイルスタイルのように尻を上下させてあげると、短いスパンの中で再び叔母がアクメの前兆を・・
僕の首筋に腕を絡めてしがみ付き、逝きそうな事を訴え身悶える叔母の身体を前後左右に傾げながら上下させます。
「 逝く・・ ユウキぃ・・ オチンポ擦れるぅ・・ アアァ・・ アアァ・・ 太いオチンポがぁ・・ 逝っちゃう・・ 逝っちゃうよユウキぃ・・ 」
前後左右に傾けられる事により、入口を支点にして膣穴の壁を異様に張り出したカリ首を持つ亀頭で『ゴリゴリ』と擦られ、より激しくなる快感に彼女が・・
「 淫乱イクコ・・ 友達の前で逝くの? ほら! ユリはもう起きてるよ! 二人とも人妻のクセに旦那とは違う男のチンポで逝く淫乱奥さんなんだ! 」
いくら疲れてうたた寝を始めたとは言え、揺れるソファーと身悶えするイヤらしい叔母の声に熟睡出来るはずがありません。
それでも、もう既に叔母が抱かれるところも見せられ、自身が抱かれる姿も見られてはいますが改めて気恥ずかしくなったのか・・
肘掛けを枕にして眠っていたユリさんが、起きていながらどう反応して良いかわからず身動き出来ないでいるのを先程から気付いていました。
「 来てユリ! ほら! イクコが逝っちゃうから! ユリ! 」
浴室でのプレイで叔母に負けず劣らずユリさんのMっ気が強い事は確認済みですから、少し命令口調で促すと恥じらいながら彼女が身体を起こします。
「 イクコ・・ さん・・ ああ・・ イクコさん・・ 」
僕と肩が触れ合う距離で絶頂寸前の叔母の姿を見せられ、ユリさんが何とも言えない表情を浮かべました。
スワッピング等で見られる事への羞恥と快感を知っている叔母はユリさんの視線の前でも昇りつめてゆきます。
「 逝くっ・・ 逝くっ・・ 逝っちゃう・・ ダメッ・・ ユリさん・・ 見ないで・・ こんな姿・・ 逝っちゃう・・ 」
勿論、本音では無く淫らな行為をする自身をより高ぶらせる為の『見ないで・・』と言う言葉ではありました。
そんな二人を苛めてあげるため、アクメ寸前の叔母を止めてあげます。
「 ああ・・ ああ・・ 」
寸前のところで止められ『何で?』と言った切なそうな表情で叔母が僕を見ました。
ユリさんの方は訳がわからず・・
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