既に旦那さんより多く身体を重ね、確実に逝かされるのを知り尽くしていながら堪えようとする叔母の抵抗する姿を楽しみながらトドメの数回を・・
膣奥を圧迫したまま2~3センチ引いては『ズン! ズン! 』と数回ぶつけてあげると叔母が呆気なくアクメを迎えます。
「 ヒイッ! ダメッ・・ ダメッ・・ 逝ぐ・・ ングッ・・ オグッ! 」
綺麗な顔を苦悶に歪め二度・三度と左右に傾げてもがき、最後に呻きながら背中を反り返らせ達してしまいました。
「 ンゥゥ・・ ンゥゥ・・ ンゥゥ・・ 意地悪ぅ・・ ユウキったら・・ ウゥゥ・・ 意地悪なんだから・・ 」
浴室から聞こえたユリさんの苛められる悦びの声に堪らなく嫉妬させられ、それ以上に楽しんで気持ちを晴らそうとしてたのか、呆気なく逝かされて叔母が・・
とは言え、一度や二度アクメを迎えたくらいで僕が許さない事も、自分がどんな姿にならないと許されない事も彼女が一番知っているはずでした。
僕の首筋にしがみついたままアクメの余韻に打ち震える彼女の両膝の裏に腕を差し込み、抱えるようにして上下させると直ぐに唇から淫らな声が・・
「 ぁあっ・・ ぁあっ・・ ぁあっ・・ ユウキぃ・・ ぁあっ・・ ぁあっ・・ ユウキぃ・・ 」
座位のままでの駅弁スタイルのような卑猥な格好で出し入れされ、入口から膣奥までゆっくりと満たされる叔母の悦びの声が耳元で漏れ続けます。
出産経験の無い美熟女と、子供さんは居られますがセックスレスで女盛りの身体を持て余し自慰で慰める可愛い人妻さん・・
そんな2人の膣穴の絞まり具合を比べて楽しむようにジックリと叔母のそれを味わいます。
数え切れない程抱いてきましたが、スワッピング等で比べる機会がある度に叔母との身体の相性が良い事をいつも・・
「 良いっ・・ 良いぃっ・・ ユウキぃ・・ ユウキのオチンポぉ・・ 気持ち良いのぉ・・ ぁあっ・・ ぁあっ・・ 逝っちゃうかも・・ また、逝っちゃうかもぉ・・ 」
同じ複数掛けのソファーでうたた寝するユリさんの存在さえ忘れたのか、それとも彼女の存在があるからなのか・・
叔母は短いスパンで再び昇りつめて行く前兆を見せ始めました。
入口から膣奥までストレートに出し入れしていた上げ下げを変え、彼女の身体を前後左右に傾げながら上下させると・・
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