浴室から出ると叔母が昼食の準備をしてくれているリビングに入りました。
ユリさんは寝室に戻ると叔母の部屋着を借りて後から来ると・・
叔母は僕が来た時は好きな時に抱くため衣服を着ける事は殆ど無く、習慣のように全裸にエプロンだけ付けて料理をしています。
出来て対面キッチンのカウンターに並ぶ料理をテーブルに運んでいるとユリさんが来られました。
彼女も一緒に配膳してくれて準備が出来ると、三人で昼食を・・
テーブルには僕と叔母が並び、対面にユリさんが座りました。
浴室での激しい興奮が少し覚めると、全裸の僕とエプロンだけ着けた叔母が普通に食事をしている事にユリさんの方が照れてるみたいです。
いつもなら、こうして食事をする時も背面座位で肉棒を埋め込んだまま食べさせる事も多々ありました。
食事を終え洗い物が終わると、叔母がコーヒーをいれてくれ三人でソファーで・・
久し振りの激しいセックスで何度も逝かされて疲れられたのか、ユリさんが少しウトウトされ始め・・
その横で僕と叔母は唇を重ねて舌先を絡ませ合い、どちらからとも無く相手の性器を弄ります。
結局、叔母が我慢できなくなり自ら僕の股間に顔を埋めてフェラチオを始めました。
勃起すると自ら跨がり膣穴に肉棒を迎え入れました。
「 どうしたのイクコ? 興奮してるの? 」
ねだるように尻を上下させ唇を押し付けてくるいつもと雰囲気の違う叔母に・・
「 だって・・ ユリさんとたくさんしてたでしょ? 声が聞こえたもん! 何度もユリさんの叫ぶ声が! 」
どうやら、僕に苛められて叫びながら何度もアクメを迎える声をキッチンで聞き嫉妬をしてくれてたみたいです。
男として喜びを感じながら彼女を跳ね上げて・・
直ぐにリビングには叔母の悦びの声が響き始め、相性の良い身体が直ぐに・・
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