経験もなく彼女に取っては排泄する為の恥ずかしい穴である尻穴の窄みに舌先を這わされユリさんは恥辱の声をあげます。
それでも、叔母がアナルセックスまでしているのを聞かされ、『されてみたい・・』と言う淫らな好奇心が気持ちの何処かで疼くのか拒絶する反応は見せません。
叔母と同じ肉感的な尻の厚い尻肉の谷間に蠢く窄みを重点的に・・
勿論、今日明日で直ぐに挿入出来る訳も無く、叔母でも延べ約5日程度の拡張と挿入出来た後も逝けるようになるまで3~4回かかりました。
まあ、バイブで拡張まではされていたとは言え、その日の内に僕の肉棒で逝った人妻さんもいましたから対応力は人それぞれでしょうが・・
まだ処女の小さな窄みはギュッと中央で皺が盛り上がり、小指さえも拒絶しそうな程に見えます。
その中央に向け尖らせた舌先で圧をかけてあげました。
「 あぁ・・ あぁ・・ あぁ・・ ユウキぃ・・ あぁ・・ そんなところを・・ あぁ・・ 変なかんじよ・・ お尻の穴なんて・・ あぁ・・ 」
恥ずかしさで力を込めてはいるのでしょうが、圧をかけても窄みは舌先の侵入を拒みます。
そんな彼女の集中力を分散させるため、中指を膣穴へと潜り込ませると『ぁうぅ・・』と言う喘ぐ声と共に舌先が窄みに・・
指先で膣穴を挫きながら唾液を絡めるようにした舌先で窄みをほぐしてあげると、恥ずかしい窄みを閉ざす事だけに集中出来ないユリさんの観念するような悶え声が・・
「 ぁぁ・・ ぁぁ・・ 差し込まないでぇ・・ お尻ぃ・・ ユウキぃ・・ お尻ぃ・・ 駄目ぇ・・ おかしくなりそう・・ ぁぁぁ・・ 入るぅ・・ 変になるぅ・・ 」
尻穴に力を込めようにも膣穴を挫かれる指先に気が行き、徐々に窄みを押し分ける舌先に絶望感溢れる声を・・
軽くほぐれたところで小指を舐めて窄みの中央にあてがいゆっくり圧をかけました。
「 ひぃぃ・・ 止めてぇ・・ はぁぁ・・ 」
執拗な舌先でのほぐしで羞恥は少し薄れ拒みはしませんが、それでも舌先とは違うハッキリとした異物感に彼女が悶えます。
第一関節まで潜り込ませると、小指にさえ激しい絞まりをみせ、コレからの拡張する楽しみが出来ました。
少しの間、彼女の反応と浴室に響く尻穴の快感に目覚めて行くユリさんの声を楽しみ、小指の第二間接まで侵入したとこ終了します。
その後は昼食を・・
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