「 ンムゥッ・・ 」
激しくアクメを迎えて床にへたり込みながらも懸命に尿道口を唇で塞ぐ口内に大量の精液を吐き出され・・
「 ンゥッ・・ ングッ・・ ングッ・・ 」
勢いが強く濃い精液で喉奥を塞がれたのか、ユリさんはエヅく様に軽く苦悶の表情を浮かべました。
それでも久し振りに味わう精液を飲まされる辱められるような行為に悦びさえ感じるのか、唇を離そうとはせず全て受け止めようとします。
上目遣いに僕を見ながら『コクッ! コクッ! 』と、若く濃い精液を飲み込んで行きました。
「 ぁぁ・・ 凄い・・ たくさん・・ ビックリしたわ・・ いっぱい出るんだもん・・ 」
濃いさに手間取りながらも飲み干すと、ユリさんは嬉しそうに言われます。
その後は人妻さんらしく根元の方から亀頭に向けて扱き尿道に残る精液を搾り出すように・・
「 ぁぁ・・ 太かったわ・・ ユウキの・・ こんなに大きいんだもん・・ ぁぁ・・ 」
アクメ迄でなく、その後の精飲からお掃除フェラまでの奉仕的な行為もM体質のユリさんには悦びなのか何とも嬉しそうに・・
そんな彼女を残してリビングに行き、叔母にシャワーを浴びる事を告げました。
再び脱衣場に戻るとユリさんと浴室に入り彼女の身体を泡立てたスポンジで洗い、お湯で流しながら愛撫を・・
中学になられる子供さんが居られながら魅力的な身体を維持されてる彼女の裸体に改めて感心します。
流し終わると彼女に壁に手を付かさせてズタズタにした女性器を舌先で・・
結局、5~6回位のアクメを迎えてくれたのでしょうか、陰唇から膣穴の入口が充血し少し痛々しく見えました。
そんな部分に舌先を這わせて優しく舐めてあげると、浴室にエコーの効いたユリさんの喘ぎ声が響きます。
「 ぁぁ~ん・・ 駄目・・ そんなにされたら・・ ぁぁ~ん・・ 感じちゃう・・ また欲しくなるぅ・・ 駄目・・ そこ・・ 違うぅ・・ ひぃぃ・・ ユウキぃ・・ そこは・・ 違うのぉ・・ 」
シタ付きの膣穴からアリのと渡りを這い、未開発の恥ずかしい窄みに舌先を這わされ恥ずかしさにユリさんが声をあげました。
それでも、叔母がアナルセックスまでしているのを聞かされ、心のどこかで『されてみたい・・』と言う淫らな好奇心がわき上がるのか・・
尻穴の窄みを這う舌先に拒絶する反応は見せません。
※元投稿はこちら >>