十数年振りに味わう続けざまのアクメに、ほぼセックスレスの義務的な旦那さんとのセックスで眠っていた淫らな女の部分が甦ったように・・
肉棒を扱きながら『もう少しだけ・・』とねだるユリさんを連れて脱衣場に入りました。
洗面台のカウンターに手を付かされて目の前の大きな鏡に映し出される自分の姿に改めて背徳的な行為をしている事を・・
主婦友達の甥っ子ど全裸で映る自分の姿に、寝室の時とは違う罪悪感や背徳感が彼女を襲うのでしょう。
「 見て、ユリ! こんな姿を旦那さんに見られたら・・ 友達の甥っ子のチンポに溺れる奥さんのこんな姿を・・ 」
そう耳元で囁いてあげながら、鏡の中の自分の姿から目を逸らせないユリの乳房と股間を弄ってあげます。
「 ぁぁあ・・ あぁ・・ ユウキぃ・・ 意地悪ぅ・・ こんなの・・ 見せて・・ ユウキ・・ おかしくなりそうよ・・ 」
許されない事をしている筈なのに、眠っていた女の部分が目覚めたユリさんにはそれさえ悦びに感じるように淫らな笑みを浮かべ口走りました。
更に尻を引き、肉厚な尻の肉を割って女性器を剥き出しにします。
「 駄目ぇ・・ 見ないでぇ・・ そんなに・・ 見ないでぇ・・ ユウキぃ・・ 」
恥ずかしさと快感に歪む自身の顔を見せられながら、背後で自分の女性器を視姦する僕の姿に彼女が尻を捩って悶えました。
味わった事の無いプレイなのか、寝室でちゃんと拭いた筈なのに尻の肉を割られ開いた陰唇の隙間は愛液で光っています。
「 はしたないオマ〇コだね、また濡らして・・ チンポで栓をしないといけないの? ちゃんと鏡を見てるんだよ!」
そう意地悪に言ってあげながら入口に亀頭をあてがいゆっくりと・・
「 ぁあ・・ ぁあ・・ ぁあ・・ 大きい・・ 大きいユウキ・・ 太いぃ・・ 」
命じられた通りに膣穴を広げられて膣奥まで肉棒で満たされる自分の表情を見つめながら・・
「 駄目だよユリ! オマ〇コ、緩めてごらん! キツキツオマ〇コなんだから! 絞まりが良すぎてチンポが痛いよ! 」
「 ぁあ・・ ユウキぃ・・ ユウキのが太いからよ・・ ぁあ・・ 主人には言われた事、ないもん・・ ねえ、キツいの? 嬉しい・・ ユウキぃ・・ 嬉しい・・ 」
自身の膣穴の絞まりが良いと言われ、ユリさんが嬉しそうに・・
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