横たわって水平になる膣穴に激しく勃起し垂直に反り返ろうとする肉棒を半ば無理矢理押し込んだ状態で出し入れされ彼女が苦悶します。
膣穴の下側を支点にして起き上がる肉棒で『ゴリゴリ!ゴリゴリ!』とGスポットを擦りあげられて部屋には悲痛な声が・・
「 駄目ぇ・・ 壊れちゃう・・ オマ〇コが壊れちゃうぅ・・ 緩めてぇ・・ 逝くっ・・ 逝くっ・・ 逝くっ・・ アウゥゥッ! 」
許しを乞う彼女の下半身を更に引き寄せて突き上げると、苦悶しながらもユリさんは三度目のアクメを迎えてくれました。
グッタリとなるユリさんの脚を投げ出した股間は、肉棒で無理矢理広がって歪まされ痛々しくさえ見えます。
身体を起こし彼女背中に手を廻してユリさんも起こすと対面座位で・・
「 ユウキ・・ 癖になりそう・・ ユウキのセックス・・ 癖になりそうよ・・ 」
僕の首筋に腕を絡ませて甘えるようにしがみ付くと、耳元に唇を押し付けて彼女が嬉しい事を口走ってくれました。
「 良いよユリ・・ ユリがしたいんだったらいつでも抱いてあげる・・ イクコと三人が良い? それとも二人だけでしたいの? 」
「 そうしたいけど・・ それじゃ、イクコさんに悪いもの・・ 」
彼女が叔母に気を使ってか、三人でする事を・・
「悪い人妻さんだねユリは! イクコと同じチンポが好きになったの? ユリも俺のモノになるの? 」
「 あぁ・・ そんなぁ・・ ユウキのモノ・・? ユウキのモノにされちゃうの・・? イクコさんもユウキのモノになったの? 」
人妻でありながら若い男のモノにされると言う淫靡な響きに淫らな気持ちが疼くのか、彼女が何とも言えない笑みを浮かべ唇を求めてきます。
「 そうだよ! イクコは誓ったよ! だからアナルの処女も俺に捧げて、今では尻の穴でも逝けるイヤらしい女になってるよ! 」
「 ぁあ・・ イクコさんが・・ お尻の穴でも・・ ぁあ・・ 嘘・・? お尻でもするの? 」
上品で姉的存在だった叔母が、甥っ子と近親相姦の許されない関係の上、膣穴に中出しを許しアナルセックスまでしている事を知り彼女が・・
叔母と僕の倒錯的な関係を知り彼女の中の淫らなMっ気が疼き激しく興奮を覚えるのか、その顔には恍惚の笑みさえ浮かんでいました。
そんなユリさんを激しく・・
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