激しいアクメに僕の上でうち震えるユリさんをベッドに寝かせ、軽くグッタリとなる彼女の尻を引き起こして四つん這いに・・
続けざまのアクメで突っ伏した格好だった彼女が懸命に腕を突っ張って四つん這いになります。
肉厚の尻の中央下部に晒される、肉棒を引き抜かれたばかりで陰唇がだらしなく開いたままで口を開く膣穴へ亀頭を・・
「 ァァッ・・ ァァア~ッ・・ 」
カリ首で入口を押し広げそのまま膣奥まで埋め込むと、ユリさんは堪らず前のめりに突っ伏しました。
尻を掴んだ手を離し、叔母を傍に呼んでユリさんの膣穴にリズミカルに肉棒を出し入れしながら叔母と唇を重ね舌先を絡ませ合います。
「 アッアッアッアッ! アッアッアッアッ! アッアッアッアッ! ユウキぃ! アッアッアッアッ! 緩めてぇ! アッアッアッアッ! オマ〇コがぁ! キツいのぉ! 」
掴む手を離して腰を振る為、時折入り過ぎる肉棒が膣奥を圧迫し、ベッドに顔を押し付けユリさんが許しを乞い呻きました。
それでも十数年振りに肉棒でのアクメを続けざまに味合わされた膣穴は・・
「 逝くっ・・ 逝くっ・・ もう、逝っちゃう・・ ああ・・ 逝くっ・・ 駄目ぇ~っ! ウグゥッ! 」
許しを乞う言葉とは裏腹に、アクメを迎えるまでそれ程時間は要さず、突っ伏したまま背中を弓なりに反らせて呻くと三度目のアクメを・・
はしたなく尻を突き出したままアクメの余韻に打ち震えるユリさんから引き抜くと、傍の叔母を四つん這いにして・・
ユリさんの愛液まみれの肉棒を突き立てると、射精する為の乱暴な突き入れをします。
「 ウゥッ!ウゥッ!ウゥッ!ウゥッ! ああっ! ユウキぃ! ウゥッ!ウゥッ! ユウキぃ! 逝って! 逝って! ウゥッ!ウゥッ! 出してユウキぃ! ちょうだい! 」
数え切れない程に身体を重ねてきた叔母ですから、出したいのを直ぐに察してくれ・・
「 ウゥッウゥッ! 逝くっ・・ 逝っちゃうユウキ・・ 一緒に・・ 一緒に・・ ユウキぃ・・ 」
遠慮無しの乱暴な突き入れに叔母も一気に昇りつめてゆき、彼女が射精をねだります。
「 逝くっ! 逝くぅっ! アッ・・ アウゥゥッ! 」
『グウッ』と背中を弓なりに沈めて呻きアクメを迎えた叔母を更に数回乱暴に突くと・・
肉棒を奥に埋め込み大量の精液を膣奥に吐き出しました。
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