浴室の磨り硝子に映るシャワー中の娘さんの影を見せられながら、一切声の出せない状況で膣奥まで肉棒で満たされ・・
その上、誰にも言えない変態チックな性癖を擽る僕と娘さんの行為を嫌でも想像してしまう意地悪な言葉を耳元で囁かれユリさんが苦悶しました。
「 ぅぅ・・ 駄目・・ ぅぅ・・ 想像しちゃう・・ 母親なのに・・ 母親なのにぃ・・ ユウキに犯されるリカを・・ ぅぅ・・ 想像しちゃうのぉ・・ 」
身体を強張らせて思わず上げそうになる声を必死に押し殺してユリさんが僕に向けて・・
「 リカの処女オマ〇コに俺のが入るの? 初めてが俺ので良いのユリ? どんな体位が良い? お母さんの好きなバック? それとも、駅弁で意識がとぶまで? 」
娘さんの事なのに明らかに興奮の度合いが増している彼女の反応を楽しみながら意地悪な言葉を浴びせてあげます。
「 ぁぁ・・ 駄目・・ 駅弁なんてぇ・・ こんなデカチンポで駅弁なんてされたら・・ リカが壊れちゃう・・ 駄目・・ ぁぁ・・ 駄目・・ 壊れちゃうぅ・・ 」
口では駄目と言いながら頭の中では僕に駅弁スタイルで抱えられて女性器を挫かれる娘さんの姿をしっかり想像しているのがわかる反応でした。
そんな精神状態の中、浴室でシャワーを浴びてる娘さんがシャンプーを洗い流そうとした為か不意に前屈をするような態勢に・・
無防備で突き出された可愛い尻が磨り硝子に触れているのではと思う程に接近し影以上の状態が浮かび上がってしまいます。
「 んぅぅ・・ 」
激し過ぎる精神的な興奮が効いたのか、磨り硝子越しでもほぼ丸見えになってしまった娘さんの下半身を見てユリさんが達してしまったようでした。
勿論、娘さんのその光景は僕の目にも・・
真っ白な可愛い尻の谷間には小さな窄みがあり、その下にまだ誰にも開かれていない陰唇の縦筋がクッキリと見えています。
「 リカのオマ〇コ見えてるね。 アソコにもチンポ入れなくて良いのユリ? 」
身体を強張らせて右に左に捩り、絶頂の余韻で漏れそうになる声を必死に堪えている彼女に意地悪に・・
「 駄目・・ 駄目・・ おかしくなるぅ・・ ユウキぃ・・ おかしくなっちゃいそう・・ 」
倒錯した状況だと言うのにユリさんの興奮は益々高ぶっていて・・
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