ちゃんとおねだり出来たご褒美に膣奥まで塞いであげ、悦びの声を上げたユリさんの足首を肩に掛けるようにして・・
「ァアン!ァアン!ァアン!ァアン!ユウキぃ!ァアン!ユウキぃ!大きいぃ! ァアン! 逝くっ! 逝くっ! 逝く逝くっ! 逝くぅ~~っ! 」
テレホンセックスの時はどうかわかりませんが、白状した言葉が本当なら男の前で十数年振りに上げる『逝く』と言う声でしょう。
そんな彼女の背中に手を回して起こすと、対面座位で跳ね上げてあげます。
「 逝くぅ~っ! 逝くぅ~っ! 逝っちゃう! 太いオチンポで逝っちゃう! ユウキぃ! ユウキぃ! 逝っちゃうぅっ! 」
入り過ぎないように尻の下に手を添えて膝の開閉で跳ね上げであげると、『ズブズブ!ズブズブ!』と容赦なく突き入る肉棒にユリさんは僕にしがみ付き耳元で悶え狂いました。
「 嫌・・ 逝ぐぅっ! 」
彼女は一気に昇りつめると、くぐもった『逝ぐぅ』と言う呻くような声を上げてアクメを迎えてくれました。
十数年振りに味わう肉棒でのアクメに、ユリさんの顎は跳ね上がって背中は弓なりに反り返って背中からベッドに・・
膣穴から『ズルゥッ!』と肉棒は引き抜け、おびただしく溢れていた愛液が栓を抜かれたようにポッカリ開いた穴から垂れます。
グッタリとなるユリさんを横向けにすると、片脚を持ち上げ恥ずかしい程に晒される膣穴に肉棒を押し込んであげました。
「 ァァアア~~ッ! 当たるぅ! 奥にぃ! ユウキ・・ ユウキぃ! キツいぃっ! 入んない! 大きいよぉ! 奥がぁ・・ キツいのぉ! 」
奥に入る事に何の妨げも無い松葉崩しの開脚させられた体位で肉棒を押し込まれ、入り切らない長さで膣奥を圧迫されて彼女が苦悶します。
苦痛を与えないように入る深さを調整して出し入れしてあげながら徐々に横バックへと体位を変えます。
「 ユウキぃ! ユウキぃ! 気持ちいいっ! 気持ちいいっ! イクコさぁん! ユウキのオチンポ、気持ちいいのぉ! イクコさぁん! 気持ちいいのぉ! 」
横バックで出し入れされる快感に悶え、興味深そうに眺めている叔母の視線に・・
「見せて・・ ユウキの太いオチンポ咥えるユリさんのオマ〇コ・・ 凄い・・ 広がってる・・ ユウキのデカチンでオマ〇コが・・ 」
横バックで貫く結合部を見ながら叔母が・・
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