ユリさんがそっと開けた脱衣場に入る扉の隙間からは浴の扉の磨り硝子に映る娘さんのシルエットが目に飛び込んできました。
磨り硝子の透け具合と浴室内の光の関係からでしょうか、ドアに近い位置で立ってシャワーを浴びている娘さんの裸体が何ともクリアに・・
そんな娘さんの姿に息を押し殺すユリさんのスカートのボタンを外します。
「 だ・ 駄目・・ 駄目よユウキ・・ 」
何をされるか察した彼女が上げそうになる声を押し殺して訴えました。
叔母のイクコにも彼女のマンションで叔父の入浴中にしてあげたプレイです。
ドア1枚だけで隔てられた状況で全裸にされて旦那さんの存在を感じながら僕に犯されて、叔母は意識がとぶ寸前の絶頂を・・
そんな叔母にも引けを取らない強いMっ気の持ち主のユリさんならこの状況でどんな反応を見せてくれるでしょう。
ボタンを外しファスナーを下げると、嫌でもスカートは床に落ちパールショーツに包まれた尻が晒されました。
戸惑いながらも淫らを期待する性癖には抗えないようで、訴えた言葉とは裏腹にスカートが床に落ちてもユリさんは僕に逆らおうとは・・
その間も浴室の磨り硝子の向こうでは小さい膨らみ等のシルエットもくっきりなシャワー中の娘さんの影が蠢いています。
そんな状況を楽しみながら、僕もズボンを下げてボクサーパンツから肉棒を晒して半起ちのモノを彼女の股間に・・
「 ユウキ・・ ぁあ・・ こんな場所で・・ ぁあ・・ ねえ・・ 声が・・ 出ちゃうわ・・ ユウキ・・ 」
陰唇に食い込むパールショーツ越しに擦り付けられる肉棒の刺激を感じ彼女が堪らなさそうに漏らしました。
「 その割にはグチュグチュに濡らしてるクセに・・ リカのオマ〇コに俺のチンポが入ってるのを想像して興奮する変態な母親でしょユリは? ほら、リカのオマ〇コが見えてるよ! アソコに俺のチンポが入るのユリ? 」
僕と母親が扉の隙間から覗いているなんて知る由もない娘さん、無防備に磨り硝子に近付けられる下半身は見えてしまってるのではと思うくらいに・・
「ぁあ・・ 言わないでぇ・・ 駄目、想像しちゃう・・ 母親なのに・・ リカのアソコがユウキのデカチンで・・ 拡げられちゃうのを・・ ぁあ、変になるぅ・・ 」
背徳的ですがユリさんの生まれ持つ性癖ですからどうにも・・
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