脱衣場の扉の開閉音で娘さんが浴室に入った気配を察すると側のユリさんのスカートの中へ手を・・
「 駄目・・ ユウキ・・ お願い・・ 」
そんな言葉と共に閉じようとする太腿に逆らい到達した指先にパールショーツが食い込む境の部分の潤いを感じました。
「 また濡れてるのユリ? リカのオマ〇コに俺のチンポが入るの想像したの? 困った変態お母さんだね! 」
食い込むパールん脇にズラして陰唇を指でなぞりながら耳元で囁いてあげます。
「 ンァッ・・ 駄目・・ ンゥゥ・・ 言わないでぇ・・ 」
指の刺激に身体を強張らせユリが身悶えました。
ユリさんの中に娘さんを僕に犯される想像をして興奮する変態チックな性癖まである事を知らない叔母は身悶える彼女の姿を楽しそうに見ています。
「余り苛めちゃ駄目よユウキ・・ さっきもしてたんでしょ・・ 」
長い付き合いの叔母ですから食事の準備中に僕とユリさんが夫婦の寝室で淫らな行為に耽っていたは当然気付いていました。
「 じゃあ、もっと楽しい事してあげるよ! 来てごらんユリ! 」
ユリさんの変態チックな性癖を更に刺激してあげられる行為を楽しむため・・
僕の真意がわからす少し戸惑うような表情の彼女の手を引いてリビングを出ると、娘さんが入浴している浴室の脱衣場の前に連れてゆきます。
「 駄目・・ 駄目、ユウキ・・ リカが・・ リカが入ってるぅ・・ 」
脱衣場の前にスリッパが脱いでありますので言われなくても当然・・
「 ほら・・ そっと開けてごらん! リカに変態お母さんを見せてあげるんだから! 」
扉の前に立たせユリさんに命じました。
「駄目・・ 駄目・・ 許して・・ リカが・・ 」
躊躇う気持ちも当然あるはずでしょうが、それ以上に背徳的な行為に疼く淫らな気持ちが勝ってしまうのかユリさんが引き戸に手を・・
慎重に開ける扉に僅かな隙間が出来、娘さんが浴室内に入っているのを確認出来ると彼女が三十センチ程開けます。
そこから見えたのは磨り硝子越しに見えるシャワーを浴びる娘さんの影でした。
「 お願い・・ 許して・・ 」
磨り硝子越しでも裸体とわかる娘さんのシルエットにユリさんが声を押し殺し・・
僕はそんな彼女のスカートのボタンを外して・・
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