ユリさんと共に何食わぬ顔でリビングに戻ると、叔母と娘さんが手伝って作った料理で夕食を・・
食後は叔母とユリさんが後片付けをしてくれている間に娘さんのテレビケームの相手をしました。
大人っぽい雰囲気を漂わせてはいますが、やはり年齢相応に無邪気で無防備な面があり・・
シャツに形どる膨らみ始めたらしき乳房や、白いショートパンツに浮かび上がるショーツのラインが逆に妙なイヤらしさを醸し出します。
と言うか、僕に対して警戒心を解いてくれてるみたいで、身体が触れ合っても平気で戯れるような彼女からのボディタッチも普通に・・
その距離の近さのせいで、首回り腕廻りがルーズなシャツの隙間越しのインナー代わりのタンクトップが浮くと小さな膨らみの小粒な乳首まで見える始末でした。
そして、スラリと伸びる脚はショートパンツの生地と太腿の境に広めの隙間をつくり、無防備に胡座をかいたり片膝をたてるとその奥のまだ未開発の部分を覆う薄いピンクの布地さえも・・
当然ですが大好きなお母さんが、自分が僕に犯される姿を想像し激しく興奮して絶頂を迎える変態チックな性癖を秘めているなんて夢にも思っていない筈です。
まさか、お父さんと違う男に尻穴まで捧げ、望んで肉棒の性奴に母親がなってしまったなんて知ったら母娘の関係はどうなるのでしょう。
無邪気な娘さんの胸チラ・ショーツチラと、後片付けをするユリさんのパールショーツの食い込む刺激に時折『ビクッ!』となる姿を見比べて楽しみました。
もしかしたら、ユリさんの脳裏には目の前のテレビケームに興じる僕と娘さんとは違う光景が浮かび上がっているかも知れませんが・・
少しして片付けが終わった二人が珈琲等の飲み物を用意してくれてテレビのソファーに腰掛け・・
「 お風呂は? イクコさんもユウキ君も入るでしょ? リカ、先に入っておく? 」
暫くテレビを観ているとユリさんがそんな事を言います。
「 うん! じゃあ、お風呂入ってくるね! 」
娘さんは観たい番組まで少し時間があるみたいで、彼女は先に入浴するとリビングを出て二階の自分の寝室の方へ上がってゆきました。
そして軽やかに階段を降りてくる足音とが浴室のある方向へと・・
娘さんが脱衣場へと入る気配を感じながら僕の手はユリさんのスカートの中へと潜り込みます。
先程しっかり拭いた筈なのにパールショーツが食い込むその部分は・・
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