リビングから廊下へと出ると、ユリさんにゲストルームではなく夫婦の寝室へ行こうと促しました。
「 えっ!? 」
性奴的な関係になったとは言え夫婦の寝室での行為になるとは彼女の意識の中に無かったようで躊躇いの反応を見せます。
「 何処なのユリ? あそこの扉? 」
廊下の一番奥にそれらしい部屋があるのを見付け彼女の腰を引き寄せるようにして歩き部屋の前へと・・
まだ何処か躊躇いの表情を見せているユリさんの様子を楽しみながらドアを開けると、八畳程の部屋に大きめのサイズのベッドが1つ置いてある寝室でした。
夫婦で1つのベッドに寝ているのに妻は性欲を持て余しネットで女盛りの身体を自身で慰める生活のようです。
躊躇う彼女と部屋に入り鍵を掛けて・・
中はユリさんの趣味らしく品の良い落ち着いた感じの部屋でした。
夫婦や娘さんを交えたフォトスタンドが幾つか並べられていて、そこに映る姿は若い男の肉棒の性奴へと堕ちたユリさんとは別人のようです。
そんなフォトスタンド達の前で彼女と唇を重ねながらユリさんの服を剥ぎ取ってゆきました。
「 ユウキぃ・・ お願い・・ 写真立ては・・ ねえ・・ お願い・・ 」
旦那さんや娘さんと幸せそうに写っている写真達の前で他の男に全裸にさせられてゆく自分に罪悪感を覚えるのでしょう、フォトスタンドの向きを変えて欲しいと訴えるように・・
勿論、そんな訴えなど聞き入れてあげる筈もなく、全て剥ぎ取り僕も全裸になるとフォトスタンドが並ぶラックの前に立たせて十分以上に濡れている膣穴へと肉棒を押し込みます。
「 ァアァ~ッ・・ 太いぃ~っ・・ 駄目ぇっ・・ 」
旦那さんや娘さんと写る写真達の前で肉棒を嵌め込まれユリさんが顔を背けて悶えました。
「 駄目だよユリ! ちゃんと旦那さんとリカを見てごらん! ほら! ちゃんと報告してごらん! ユリは他の男のチンポの奴隷になったと! ちゃんと見て! 」
結婚式の時の写真でしょう、今より若いウェディングドレスを着たユリさんと旦那さんの二人が写る写真を目の前に置き彼女に促します。
「 ぁぁ・・ そんなぁ・・ ぁぁ・・ 駄目ぇ・・ 貴方ぁ・・ ぁぁ・・ ユリは・・ ぁぁ・・ ユウキの巨根オチンポの奴隷に・・ 貴方がイケないのよぉ・・ ぁぁ・・ 貴方がぁ・・ 」
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