対面キッチンで遮られた数メートルの距離に娘さんの存在がある中でユリさんは叔母と競うようにフェラを・・
娘さんの存在を感じる中でのフェラに当然旦那さんへの罪悪感もあるのでしょうが、抑えていた淫らな欲望には抗えないようです。
懸命に声を抑え反り返ってゆく野太い肉棒に舌先を這わせる美熟女二人の姿が楽しませました。
その間にも僕の視線の先には母親が父とは違う男の男性器を奉仕しているとも知らずテレビに夢中な娘さんの背中が見えています。
「 ン・・ ぁぁ・・ ぁぁ・・ ンン・・ ンッ・・ ンッンッ・・ ぁぁ・・ 」
Mっ気の強い美熟女二人は互いの唇や舌先を触れ合いさせながら一本の肉棒に夢中で・・
「 イクコ・・ 後はユリにさせてイクコは料理して! 」
夕食の準備中ですから叔母に・・
そうすると叔母は立ち上がり何事も無かったように料理の続きをはじめました。
その側でユリさんは肉棒を扱き咥え難い太さに勃起した肉棒に舌先を這わせて奉仕を続けます。
固く太くなった肉棒に奉仕しながら、その肉棒で長く堪えていた女盛りの身体を再び悦びに目ざめさせられたユリさんは・・
直ぐ近くに娘さんの存在がありながら肉棒を求めてしまうような何とも切なげな表情を浮かべ始めました。
形の良い唇を目一杯に開いて口内をみっちりと満たしてしまう肉棒を咥えると、上目遣いでまるで訴えるような視線を向けます。
「 欲しいのユリ? 正直に言ってごらん? チンポ欲しくなったのユリ? 」
目一杯唇を開いて咥えている彼女の後頭部をソッと手のひらで押さえるようにして聞くと、ユリさんは小さく頷きました。
倒錯的な状況に僕も理性を保つことも容易ではなく、欲望が勝ってしまいます。
ユリさんの口から肉棒を引き抜くと、ガチガチに勃起したままズボンまで・・
そして、股間に大きな膨らみを作ったままユリさんと一緒にキッチンを出ました。
「 ユウキお兄ちゃんに今晩泊まってもらう部屋を教えてくるからね! イクコさんのお料理手伝ってあげれるリカ? 」
背後を歩く僕達に気付き振り向く娘さんにユリさんがそう言われます。
「 は~い! 」
観たかった番組は終わったのでしょう、娘さんが可愛く返事をすると叔母が居るキッチンの方に行きました。
僕はユリさんと廊下に出て夫婦の寝室へ行こうと促すと、やはり少し躊躇いの反応を見せます。
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