これからの僕との関係と、叔母のレズのパートナーを望むように受け入れたユリさんが目の前で激しく絶頂を迎えた叔母の刺激的な姿に・・
あんなに激しく苛められる許しを乞う寸前だったのに、再び欲しくて堪らなくなったのでしょう、自分で慰める行為が大胆になります。
そんなアピールのような自慰をするユリさんにワザと気付かないフリをして絶頂の余韻に打ち震えている叔母を苛めてあげました。
「 ァア~~ン・・ ァア~~ン・・ ユウキぃ・・ ユウキぃ・・ ァア~~ン・・ 長持ちすんるだからぁ・・ 今日は何回イクコを逝かせるのぉ? 早くオマ〇コに欲しいのにぃ・・ イクコのオマ〇コとユリさんのお尻に出しちゃったから、今日は怖いくらい長持ちしそう・・ 」
長い付き合いの中で一度の射精で終わった事など無く、射精の回数が増えるほどに肉棒の持続力が増すのを嫌と言う程知り尽くす叔母が切なそうに漏らします。
「 そんな・ に・・ 保つの・・ ああ・・ 巨根で・・ 絶倫なの・・? 凄い・・ ああ・・ ああ・・ 欲しくなる・・ 此処に・・ ああ・・ 」
叔母の甘えるような本気の淫らな姿がユリさんの旦那さんとのセックスレスの夫婦の営みで抑えていた欲求を解放させるのでしょう。
指先でクリを激しく弄りながら『次は私を・・』と、ねだるようにちゃんと聞き取れる声で・・
「 イクコ・・ 今日はどんな体位で種付けしようか? イクコの好きなバック? それともこのまま? どうするイクコ?」
本気の自慰で慰め始めているユリさんを煽ってあげるように叔母と唇を重ねながら・・
まあ、今日の一度目はユリさんとシックスナインの態勢をさせて、そのユリさんの顔の前でバックで突いて中出しをしてはいます。
「 ユウキは? ユウキがしたい体位で種付けして・・ ユウキのオチンポ長いからどんな体位でも子宮に届くもん!」
叔母も堪らなくて自慰で慰めようと指先でクリを弄るユリさんの姿に触発されたのか、より甘えるように・・
「 じゃあ、このスタイルになろうかイクコ! 来てご覧! 」
そう彼女に言い、身体を起こして膣穴から肉棒を抜くとベッドに座り叔母に促しました。
背面座位と直ぐに察した叔母は、少し気怠そうに身体を起こすと僕の下半身を跨ぎ腰を下げてきます。
その肉感的な尻を支えながら・・
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