廊下で立ち尽くすユリさんの側に行き腰に手を廻して入るように促すと、彼女は素直に・・
激しいアクメにベッドに前のめりに突っ伏し、肉棒が引き抜けた膣穴をはしたなく晒したままグッタリしている叔母の姿に虚ろな視線を向けます。
そんな叔母が横たわるベッドの側にユリさんと・・
「 イクコ! イクコのイヤらしいお汁でチンポが汚れたよ! 綺麗にしてごらん! 」
まだ、今も目の前で起こっている事が信じられないと言った様子のユリさんの前で叔母に命じました。
「 ああ・・ ユウキぃ・・ 意地悪・・ ユウキぃ・・ 」
彼女は力無く身体を起こすと『ユリさんの前でさせるのね・・』と言った雰囲気の、何とも淫らな笑みを浮かべて愛液まみれの肉棒を・・
舌先を這わせながら呆然と自分を見つめるユリさんの方に視線を向け、彼女と目が合い堪らなそうな表情を浮かべます。
見られて疼いてしまうこの辺りもスワッピングをした効果でしょう。
そんな叔母のフェラチオをする姿を凝視しているユリさんの腰をグッと引き寄せると、ハッとしたように恥じらいの表情を浮かべました。
出会い系に登録し、男性と実際に会う踏ん切りがつかず叔母に『一緒に・・』と誘った彼女ですから相当興味があるのは確かです。
腰の手を下げて尻を撫でてあげると『アッ・・』と微かな声を漏らし尻を捩りますが、嫌がるモノではありません。
優しく撫でながら徐々に移動させ、尻の中心を上下に撫で始めてあげると、ユリさんの表情が明らかに変わり始めました。
腰のホックを外すと一瞬『えっ!?』と言う表情にはなりましたが、ファスナーを下げられるのを素直に・・
ファスナー周りははだけますが、叔母同様に肉感的な尻を包むタイトなミニはとどまったままです。
とは言え、此処までされて拒絶する反応を見せないのは受け入れてくれる気持ちがあるのでしょう。
肩に手を廻して引き寄せながら唇を重ねると素直に受け入れてくれました。
再びスカートに手を伸ばして引き下げると、薄いピンクの紐で腰を結ぶタイプのショーツが肉感的な尻を包んでいました。
「 ユウキ君・・ ああ・・ ユウキ君・・ 」
今の旦那さんと付き合い始めてから彼以外の男性に下着姿を見られるのはきっと初めてなのでしょう。
恥じらいながらも異性の前で下着姿を晒すと言うイヤらしい事を連想させる行為にユリさんが堪らなそうに・・
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