いつまでもお預けさせて苛めるのも可哀想ですので、挿入の為にゆっくりと腰を引くと・・
ユリさんの尻穴に咥え込まれて激しく絞め付けられてる位置が移動すると共に叔母の膣穴からおびただしく愛液にまみれたディルドが引き抜けます。
「 ァハァァ・・ ハァァっ・・ 」
根元付近の一番極太な部分から解放されるユリさんと、尻穴に嵌め込まれる為に膣穴から抜かれようとする叔母の艶のある声があがりました。
腰を掴んでいた手で肉厚な尻の肉を左右に割って窄みを晒すと、とても普段美人で上品な叔母のモノとは思えない、上級者用のアナルビーズを抜かれはしたなく口をあけた尻穴が・・
膣穴から引き抜けても卑猥に糸を引く程におびただしく愛液の絡み付く、本当にリアルに造り込まれた亀頭部分を卑猥に蠢く小さな窄みへと・・
ユリさんの中に潜り込んでいる自分のモノ程では無いとは言え、4センチ強あるそのディルドの亀頭部分は尻穴に押し込むにはやはり大きく感じます。
それを自ら尻穴への挿入を望む叔母に『皆が上品だと信じて疑わないのに・・』と、僕だけしか知らない叔母の淫らな性癖に優越感を覚えました。
窄みのシワどころか、深い肉厚な尻の谷間を左右に広げる大きな亀頭部分を中心にあてがい圧をかけます。
僕のモノで逝けるように躾てある窄みではありますが、本来セックスで使用する穴ではない其処は4センチ級の亀頭部を容易には受け入れようとはしません。
ユリさん同様、ゆっくりゆっくりと圧をかけると、開こうとしない穴が奥に押され皮膚が伸びきる様な・・
ただ、ユリさんのソレと違うのは叔母の尻穴は僕のモノで逝ける様に躾てあり、5センチ強の肉棒を頻繁に咥え込んでいると言う事でした。
圧をかけられ、奥へと押される尻穴が限界を迎えると、タップリ絡んだ愛液が潤滑油となり・・
「 ォ・ オヒィィィ~ッ! 」
ユリさんの尻穴でギチギチに絞め付けられてる自身の肉棒にも意識が行ってるせいか、いつもと違う腰の加減になったみたいです。
亀頭部分をゆっくり咥えさせてあげるつもりが『グボォッ!』と尻穴を押し広げて埋没したディルドが僕の下腹部に圧されて一気に尻穴奥深くへと入ってしまいました。
痛みを伴うモノではないみたいですが、太さは僕の程なくでも20センチ近くある長さで一気に犯され叔母が異様な声を上げて前のめりに・・
自身と同じように尻穴を犯され身悶えする叔母の姿にユリさんは・・
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