上半身を起こした僕と横たわったまま身悶えするユリさんとの繋がっている部分を叔母は身じろぎもせず凝視しています。
「 ああ・・ ああぁ・・ 駄目・・ イクコさん・・ ぁあん・・ そんなに・・ ああぁ・・ 見ないでぇ・・ 」
尻穴を極太で征服されている姿を叔母に見つめられる事に羞恥を覚えはいるのでしょうが、激しい押し広げられ感にそれどころではないみたいでした。
「 触ってごらんイクコ! ユリのケツの穴がこんなに・・ イクコと一緒だね? 」
側で食い入るように見つめている叔母の腰を抱き寄せ、唇を重ねながら彼女の手を結合部へと導きます。
「 凄い・・ 本当に広がってる・・ こんなに太いのが入っているんだもん・・ この太いオチンポがお尻に・・ 」
自分以外の女性のそれを奪った事にどこか嫉妬みたいなモノを感じてくれているのか、叔母が尻穴と肉棒の境目辺りを掴み自ら舌先を差し込んで来て口走りました。
「 どうしたのイクコ? ユリのオマ〇コだけじゃなくケツの穴も俺のモノにしたから? イクコも欲しくなった? アレだけ『許してぇ!』とか叫んでたクセに! 」
数日前に泊まりで膣穴も尻穴も叔母がギブアップしても責め、半分意識がとぶくらい苛めてあげたのですが・・
「 ああ・・ 動かしちゃ・・ オチンポ入ってく・・ ユリさんの中に・・ ユウキぃ・・ 太いオチンポぉ・・ こんなに太い部分が・・ 」
叔母に握らせたまま少し引いて再び奥に押し込むと、自身が握っている指先が全く廻りきらない極太の部分が飲み込まれる感触が手に伝わり叔母身悶えします。
「 じゃあ、一緒に苛めてあげるからペニスバンドを取ってごらん! イクコのケツの穴も苛めてあげるよ! 」
叔母も激しく高ぶっているのでしょう、『苛めてあげる・・』と言う僕の言葉に嬉しそうな笑みを浮かべペニスバンドを固定しているハーネスを解いて・・
「 一番太いのを出してごらん! イクコの好きなのがあるでしょ? 」
たまに二穴を同時に苛めてあげる時に使用する、ペニスバンドのアタッチ式のディルドでは一番大きなモノを出すように命じました。
その命令に叔母がクローゼットの奥のケースから太さは4センチ強で長さも20センチ近くあるディルドを出します。
そして、ユリさんの尻穴を犯したディルドと交換して・・
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