戻って来た君子さんは 小玉スイカを一つ! 「これなんか 食べ頃よ(笑)」
しゃかみ込んだマンコから タラッ タラッ とザーメンが垂れてて 「君子さん 垂れてるよ(笑)」
「やだ 誠也君ってスケベね(笑)」
「じゃ チンポに跨がる君子さんは?(笑)」
冷たく無いスイカを食べ喉の渇きを癒やし、急いで活動センターに帰りました。
もう ゴミの仕分けも終わる所。
その後 食事かたがた懇親会が有りましたが 弁当だけ貰い帰ろうとしたら 君子さんも 「じゃ 私も!皆さんお先します」
活動センターを出ると 「誠也君 お弁当 一緒に食べない(笑)」
「家で?」
「家は マズいでしょ(笑)」
「えっ?」
「さっきの所でよ(笑) さっ行きましょ!」
「でも さっき‥」
「何言ってんの!!若いんだから まだ出来るでしょ(笑)」
小屋に戻り 「汗とアレでベトベトなんだけど!」
「こっち いらっしゃい(笑)」
小屋の横に 蛇口が1本立ち上がってました!
「えっ 水道? 出るの?」
「水道だもの(笑)水だけど!」
小屋の中に有った ジョウロの口とホースで臨時のシャワーを作り 流石に冷たかった!が 君子さんは必要以上にチンポを洗うものだから その場で勃起! 「やっぱり 誠也君若いから もう こんなに元気になって(笑)」
「ホントに良いの?」
「大丈夫よ ほら 今度は誠也君から来て♪」
と 箱な手をつき尻を突き出しました! 「えっ 外で?」
「誰も来ないから ほら‥」
バックからズブ~! 「さっきの まだ入ってるよ!」
「誠也君の 濃いから全部 出なかったのね‥あ~ 奥まできてる‥あっ‥」抱き合って片脚を持ち上げヌプッ!もう片脚も持ち上げ 駅弁のまま小屋の中へ入り 正常位 四つん這いバックで中出し射精。
弁当と一緒に貰って来た缶ビールは温くなってましたが 弁当食べながらビールを飲み話してると、去年の立ちションの時から 君子さんにロックオンされてたようで その日 君子さんの筋書きに乗ってしまったのです。
ビールを飲み終わり 君子さんが しゃぶって来て 正常位でイン。
3度目を中出し射精で抱き合ってると、 「誠也君 ホントに彼女居ないの?」
ホントは彼女が居ますが、 「居ないよ!」
「だったら したく成るでしょ!」
「そりゃぁ したく成るよ‥」
「じゃぁさ‥ したく成ったら 私と しない? こんなオバサンじゃ 嫌?」
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