因みに俺のチンポ そんなにデカく有りません!
平均値より幾らか大きいだけです。
兎に角 君子さんは破天荒その物で、小言臭い彼女と居るより 面白いです。
君子さんとSEXするようになり 彼女とコンドーム着けの煩わしさに、ついつい君子さんとSEXする方が多いです。
「こんなオバサンじゃ 嫌?」
と聞かれた時、
「嫌じゃ無いけど‥」
「無いけど‥って 何か問題有る?」
「だって 君子さん 旦那さん居るじゃない!「バカね! 不倫は知られ無かったら 不倫は無いのよ(笑) これは 私と誠也君だけの事!じゃ 決まったわね!(笑)」
と 勝手に決まりました。
「ほら 誠也君の携帯番号とメールアドレス 私の携帯に入れて!」
無茶苦茶な論理の君子さんです。
初めてした翌日に 仕事中に 「誠也君 昨日の所で待ってるから 仕事終わったら来て! あっ 入口にロープ張ったから 外して入って来て(笑) 入ったらロープするのよ(笑) じゃ」
一方的に言って切れました。
行くと まだ日は高く、まんま百姓オバサン姿で 大きい日除け帽子にエンジの長袖に軍手、黒のズボンにゴム長靴で 畑からトウキビを抱えて来ました。
トウキビとスイカを俺の車に入れ 帽子を取り「暑いわね~ 汗でビチョビチョだわ(笑)」
小屋の横で パッパッパッパッと脱ぎ素っ裸で 前の日に作ったシャワーを浴び始め 「誠也君も(笑)」
俺も素っ裸になると 一緒にシャワーを浴び「うわ~冷て~! でも気持ち良いね(笑)」
「でしょ(笑) 私 昼も浴びたのよ(笑)誠也君が作ってくれたお陰よ(笑)」
水の勢いはイマイチでサラサラ!
君子さんが小屋の珊に手を伸ばしたと思ったら シャンプーを。
「持って来たのよ(笑)」
頭を洗い 君子さん今度はマン毛とマンコを洗い 俺のチン毛で泡立てチンポを! 「あ~ぁ ちょっと大きくなって来たんじゃない(笑)」
屈むとチンポをパクリ シャブシャブ、シャワーの冷たさに 君子さんの口の温かさに 見るみるチンポはフル勃起!
小屋に手を着き尻を突き出させ 君子さんの尻穴やマンコを舐めました。
君子さんの背中を伝う冷たいシャワーに 熱くネツを帯びたマンコ汁!
我慢出来ず 後ろからヌルッズブ~。
冷たいシャワーに打たれ 熱したマンコの気持ち良さ! 「明るいのに こんな気持ち良い事して 良いのかな?‥」
「良いわよ‥誰も見てないんだから‥もっと強く‥奥まで突いてぇ‥」
※元投稿はこちら >>