俯せになった裕美の乳房が潰れて身体の横にプニュっとはみ出している。
「可愛い笑顔にこの巨乳は反則だね。いつからこんなになったの?」
髪を撫で背中や乳房を指でまさぐりながら聞くと敏感に反応する。
「んっ!中学くらいから…突然膨らんで、あッ」
「男子注目の的かぁ。プールとか大変だった?」
「うん…見られてたのわかる…」
「裕美ちゃんたちは競泳水着かな?締め付けて食い込む感じで」
覆いかぶさり背中を舌で愛撫し尻の割れ目に勃起を添える。
「そう競泳の…男子が潜ったりして水泳すきだけどやだった」
「男子のオナネタだったかもね。悪戯されたりは?」
「あ佐野さん…凄い固い…当たってます~」
乳首をつねるとピクピクする裕美の反応が亀頭を刺激する。
「そろそろイイ事しようか、それともやめる?」
仰向けになった裕美は一瞬困り顔をするがフニャっと笑い勃起を握った。
「いじわる…やめたらおかしくなっちゃいます」
「どんな風にする?」
「どんなって、えっと…あの…」
「犯されるみたいに激しいのが好きそうだよね」
「う…ん、痛いのはヤだけど…」
乳首を噛みながらいきなり裕美の中に指を二本挿し込むと、激しく掻き混ぜてやる。
「あ!おあっっ!な、ダメダメなに!アッアッ!」
閉じようとする股間に足を入れ、手を押さえて激しく指マンするとクチャクチャ音を立てながら裕美は身体をくねらせる。
「やっあっ!いっ…っーっくぅ!!」
部屋中に声を響かせ背中を反らせて喘ぐ裕美がビチャッと手を濡らす。
「アッアッ、ダメダメおしっこでちゃう!」
濡れた指でクリを乱暴に擦ると悲鳴をあげて逃げようとする。
「奥さん、エロいわ。ほら良いだろ。こうされたいんだよな」
「ちが、こんな初めて、アッアッあぁっ!!イックゥゥゥ!」
腰をビクッ!ビクッ!と突き上げて再びグッタリした裕美にあてがった。
「奥さん、ほらコレ、どうする?」
クリを擦り入口を先端で擦りながら裕美の様子を探る。
「あっ、あっ、お願いです…いじめないで…」
普段の笑顔と異なり男を求めて涙目の裕美は色っぽく、見下ろすと童顔の巨乳にパイパン人妻とその要素に興奮してくるが、あと少し焦らした。
「どこまで?ほら亀頭だけ…」
小さな入口にカリまで入れ軽く出し入れする。
「アッアッ、わかる…あっ、も、して…入れてお願いです」
自ら手を添え裕美が腰を近付けてくる。
「なんて言ったの?」
「っ…入れて、おちんちん入れて!」
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