「我慢できない日もあるよね」
裕美の手を離し二つの膨らみを両手でそっと持ち上げた。
「ふぁ!私…変かなぁ…結婚したのに、アッアッ!」
「何?」
「自分でしてるの…あぁっ強く…」
よほど溜まっていたのか、たまたま欲情モードなのか裕美が求めるセリフを口にする。
願ったりと服の上から視姦していた巨乳をむんずと握って裕美を見る。
「オナニーする奥さんは好きだよ」
「いやっ!あ、ハッ!はぁっっ…気持ちいっ」
身体をヒクヒクさせながら裕美は自分から手を重ね乱暴に柔らかな乳房を揉ませる。
「裕美ちゃん、凄いおっぱいだね。Fとかある?」
「Eですぅ、垂れちゃって、アッアッ乳首だめぇ~」
膝が崩れた裕美は座り込む。背後に立ったままブラウスのボタンを外して白い肌を灯にさらす。谷間くっきりの餅のような乳房をピンクのブラが支えている。上から布の中に指を滑らせ直接乳首をまさぐった。
「ひあっ!あっ乳首気持ち良い…いいですっ!」
ブラを外すとその乳房はやや垂れ下がるが充分前にも突き出している。
薄いピンクの乳輪に小指の爪ほどの乳首が勃起していた。
「きれいだね、美味しそうだよ」
裕美の前に膝をつき乳首を口に含むと裕美は両手で首を抱き締める。
「あぁっ!あっ!かを、噛んでっ!強く噛んでぇっ!」
窒息しそうになりながら応えてやると力が抜け身体を上下に揺らし求めてくる。
「コリコリして…気持ちいいの…アッアッ!気持ちいっ!」
乳房を握るように揉みながら左右交互に舐めた。
「あ、もう…いっ!」
自ら身体を引き後ろに倒れかかる裕美を抱き上げ、ベッドに身体を乗せた。
軽く開いた股間に手を差し込むと、湿った空気がこもっている。
細い内腿を撫で上げながら乳首を舐めると、裕美は足を開きより奥へと誘うしぐさをみせる。
「下着、濡れちゃったね。全部脱ごうか」
放心状態の裕美から衣類をはぎ取ると、その股間には一本の恥毛も無かった。
「奥さん、パイパンなんだ?イヤらしいね」
「お手入れしてて、何となく…おかしいですよね?」
「いや、裕美ちゃんのクリがよく見えるし、ピンクまんこもきれいで好きだな」
「あんまり見ないで…広げちゃだめぇ」
小さ目な小陰唇を広げると、呼吸に合わせて入口も口を開閉していた。
見ているだけで裕美の中からジワジワと溢れてくる。舌ですくうとそれはサラサラした感触だった。
舐めながら入口に口をあて中の空気を吸い込んだ。
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