「アッ!やめて、イヤッ離して、」
裕美も興奮したのかそんな言葉を返し身悶えした。
「こんなの見ながら自分でしてたよな、窓開けたまま昼間にオナニーする淫乱妻が…」
「違う、してない、私じゃない、アッ乳首ダメッ!」
「乳首噛んでぇ~とか言ってたよなぁ。噛み千切ってやるか?」
「イヤ、許して、ごめんなさい」
ベンチを跨がせ強制開脚させるとミニがずり上がり透け透けの小さなパンツが見える。
「あれ、毛が見えないね?奥さんマン毛はどうした?」
「っっ…剃ってます」
「なんで?蒸れるから?」
「ツルツルが快感なんです、許してお願いします」
「変態なんだ?パイパン妻は変態おんな」
そんなやり取りで裕美は恥ずかしさからか顔を赤らめ困り顔を見せる。
少しすると腰を引き真顔で訴える。
「ちょっと待って…これ、あの…おトイレ…」
一瞬迷ったがすぐ決めた。
「ダメに決ってるだろ。こんなエロい女を逃がすかよ」
「違う、本当にトイレに…」
と裕美は懇願する顔を見せ泣きそうだ。
薄いパンツに素足とキャミソールなら良いだろうと計算し、裕美の後ろに回り手摺へ追いやるとミニを腹までずらし下腹部をゆっくり押してやる。
「アッアッ!だ…ダメッ!佐野さん、お願い!」
「メールで言ったろ、ドキドキしたって…ほらがんばれ、おもらしは恥ずかしいぞ」
布越しに割れ目をなぞり腹を押す。裕美は膝をつけ太ももを閉じ必死にこらえる。
「ダメダメ!でちゃう!許して、お願い!」
座り込みそうな腰を支え唇を重ねて囁く。
「今度オムツ履かせてやるか?裕美はおしっこ漏らす恥ずかしい子だからな」
「違う、ダメッ!押さないで!ダメッ!アッアッ!」
全身をブルッと震わせると触れていた手のひらに水がかかる。
がに股になった裕美は最初は遠慮気味に、すぐ蛇口を開いたように漏らし始めた。
薄いパンツはその勢いを抑えきれず、一本の尿が数秒間曲線を描き続ける。開いた腿もびっしょり濡れていく。
「イャ…見ないで…あっ、アアッッ…」
膝をガクガクさせ放尿を終えた裕美の手を解き抱き締めて舌を絡める。
「んぐっ…んっんっ…アッアッ、おかしくなっちゃう…お願い」
そのまま裕美の中に指を入れ敏感な部分を一気に擦ってやると、立ったまま反り返り、
「イッ、いくいく!だめぇ!ひッぐうぅ!」
と野外にもかかわらず絶叫し腰を突き上げた。手摺が低かったら転落しそうな勢いだ。
慌てて回りを見たが幸い車も人影も無かった。
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