一息つくと正常位で裕美を抱き締める。裕美も舌を絡めて首に抱き付き息を整えていた。
「佐野さん凄いエッチな人なんだ。意外です」
「裕美ちゃんが可愛い顔で誘うからだよ」
「違いますよぉ~上手で気持ちよくて~アッ!」
会話をとめ腰を突くと裕美がキュッと締め付ける。ゆっくり抜き差ししながら乳首や脇の下を舐め気分を高める。
「裕美ちゃん、僕もそろそろイッていいかな?」
「あ、私ばっかり…ごめんなさい。うん、一緒に…あ!中はダメですよ?それだけは、ね?」
タレ目の笑顔で見上げる裕美を見て苛めてやるというSっ気を覚えた。
にっこり笑って腰を突きながら唇を重ねて、裕美の手首を掴み枕の下に差し込む。耳元に顔を寄せ囁いた。
「良いだろ?これで中出ししなきゃヤり損だ」
「えっ!?ダメ、ダメです!中は、」
「溜まってるんだよ、お前と同じでヤりたくて、ほらこれ好きだろ!」
「ダメダメ!ヤダやだ!お願いやめてぇ!」
悲鳴をあげる裕美の口を手で押さえ暴れる右手に構わず囁きながら腰を突き続ける。
「暴れると締まるねぇ、裕美ちゃんほらほら、気持ちよくさせてな」
「ンぐっ!がだ!んんんっ!」
声にならない悲鳴をあげる裕美に興奮し、
「いいっいきそうだ、裕美ちゃん、出る出るっ!っーおっ!」
「ヒーッ!」
ギリギリで身体を起こし勃起を握って裕美の顔に押し当て力を抜くとドピュッ!と三度も噴出して裕美の鼻の穴や瞼に拡がった。
固まる裕美の口を開かせ固いままの勃起を押し込むと無意識にか丁寧に吸い取る。
「いじわる…怖かったんだからぁ…」
顔を拭きながら裕美が睨む。
「興奮した?一週間分くらい不満解消できたかな?」
「う~ん?でも今までで最高に気持ちよくていっぱいイキました。」
「またする?」
「えぇ~っ、人妻好きなんですかぁ?」
「裕美ちゃんが好きなだけ。笑顔とエロい顔とコレ」
白い巨乳を撫で上げながら唇を重ねると、裕美は柔らかくなった勃起を握り、
「またおっきくなってください。でも中はダメ、ね?お願い。いぢめちゃやだよ」
と可愛い笑顔で見つめていた。
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