「イヤらしい事言うんだ?淫乱だね…ほらっ!」
興奮を抑え裕美を煽り一気に侵入する。
「ヒッアァァッ!!」
悲鳴をあげシーツを握り締める裕美を勘違いさせるように、ゆっくりしたピストンを送り込む。
「アッアッ!ズズっていっぱい…っふぁっ…あぉっ!っくぅっっ」
裕美にかぶさり舌を絡めて小刻みに腰を突く。
「久々の男はどう?」
「んっ、気持ち良いです…おっきいおちんちん気持ち良いです」
「すけべっ子」
「やん、ちが、あっおっあっ!!」
一瞬笑った顔が苦悶に歪み女の本性を現す。
乳房を握り潰しながら出し入れの速度をあげ、裕美の反応を楽しむ。
「あぁっ、気持ちいっ!おっぱいもいいっ!いいょ、これいっ」
両手首を掴んで腰を振ると、寄せられた乳房がブルンブルンと前後し千切れそうに見える。
「裕美ちゃん、仕事中もみんなの視線感じる?」
「っ!はっ!はっ!はい、たまに…言われる、んっあっ!おじいさんとか、あ当たる!中もっとぉ!!」
「言われて感じる?視姦されて濡れてた?」
「ない、ないですぅ~イッ!イイ!突いて!奥まで入れてぇ!」
裕美の乱れ具合に集中しないと暴発しそうになり態勢を変え上に乗せる。
「ほら、人妻のエロい腰振り見せな」
裕美は勃起を握ると目をつぶり腰を落とした。
「おっ奥に当たる…ハァハァ…こ、これでいですか…アッアッ」
意外にもAVのようなへそ下だけを前後させる動きをみせた。
「淫乱、誰の調教だ、いつもやるのか?」
「しない…しないっ、嫌われちゃう、いいっ!!」
「旦那に?ヤってやりなよ、裕美はちんぽ好きだって教えてやれよ」
「いやっ!言えない!いやいやッ!あぁっ!」
パイパンの股間に卑猥に絡み付く陰唇が濡れているのが見える。動きを止めた裕美の腰を掴み下から突き上げた。
「アッアッ!おっあっ!おっおっ!っっっぐっ…あぁっ!」
見上げた先で激しく揺れる乳房は壮観だ。重力に逆らい上下左右に揺れる様子に視覚まで刺激される。
「良い身体だな、裕美、溜まり過ぎだろ?ヤりたくてたまらないって顔だぞ」
「イッ!いいですぅ!気持ち良い!もっとぉ!ォォオッ!」
裕美はそのまま身を固めビクッ!ビクッ!と痙攣し倒れそうになる。
横たえた裕美の片足を抱えて密着を高め高速ピストンで自分の感覚を再び高める。
「アッアッ佐野さんすごいっ!胸にささるぅ!」
裕美の白い肌が紅潮し自分も限界を感じ始めた。
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