否応無く、彼女を接待の席に連れだしました。
住職は檀家の奥さんと言う五十絡みの和服の良く似合う美人を連れて来ました。京都弁と物腰がなんとも似合う美人です。総代の奥様で呉服関連の会社をされているとの事でした。
私の秘書とは華が違います。秘書は野に咲く花、総代の奥様は立派な花壇に咲き誇る百合の華。
四人での会食もお開きになると、住職からこれからは二人組別々に京都を散策しようと提案がありました。
秘書は住職に促され先に席を立ちました。私は奥様にこれからどちらか行きたいところはありますか?と聞くと、貴方様のホテルはいかがですかとの返事でした。
住職とは既に話しがついていました。
さっそく待たせておいた車でホテルに、バーでの・・・なんて省略してまっすぐ部屋に入りました。
部屋に入るなり、奥様を抱き寄せ、ディープキス、お尻に手を回すと?何だか変な下着のラインがあります。執拗にそのラインをまさぐると、細い縄目です。
会食中ずっと縛られていたのです。
三口から胸に手を入れると乳房も縛られています。
裾をたくし上げると、奥様の股間には細いバイブが抜けないように縄で縛り付けてありました。
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