お尻を掴んだ瞬間、田中さんが「キャ~ッ」と言いながらこっちを向いたので、田中さんの前の部分が、ちょうど僕の目の前にきたので、思わず田中さんの前の部分をまたガンミしちゃいました。
よく見るとパンツの色が濡れて変わってたので「田中さんパンツ濡れてるよ。」ってまた教えてあげると「嘘、嘘、そんなことないもん‥」って首を横に振りながら否定してるので、「じゃあチェックしますよ~♪」と冗談交じりに言うと同時に、パンツの中に指入れて、素早くあの部分を触ってみたら思った通りグチョグチョになってたので「田中さん、ヤバイことなってますよ」と言いながらクリトリスらしき場所をサ~ッと撫であげたら、僕の肩を握ってた田中さんの力が、ぐっと入ったので、軽く達したとわかりました。
「田中さん、もしかして今いっちゃった?」って聞くと、「ち‥違うもん‥」と言いつつも、ハアハアしてたので、僕はなんとか感じてたのを認めさせたくて「じゃあなんでこんなびちゃびちゃなってるんですか?」と、田中さんの愛液で濡れた指先を田中さんに近付けて見せてあげました。
「自分の息子よか歳下男に感じちゃったの?」って聞くと、その言葉だけでまた達したらしく「イ‥イヤ~ン」と言いながら、僕にぐったり体をあずけちゃいました。
何分ぐらい経ったでしょうか?
僕の欲望も限界にきてたけど、社長や営業の社員帰ってくるとマズいと思って、その場は「またパンツ見に来ま~す」と冗談ふうに言って帰りました。
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