いつものお母さん的に世話焼きの田中さんではなく、困りきって恥ずかしそうにしてる田中さんを見て、僕のアソコはもうビンビンになってました。
田中さんはそれでも「そんな派手な下着じゃないし‥」と言い訳してるので、「派手かどうかは僕が判断します」と言いながらスカートに手をかけました。
田中さんは軽く僕の手を抑えたけど、それほど強く抵抗するわけでもなかったので、あくまでも冗談ぽく「田中さんのスカートをヒラリ~」と言いながら、後ろから捲りあげちゃいました。
さっき見た通りの、ピンクのパンツのお尻が丸見えになり「ヒュ~♪やっぱりピンクじゃないですか~」田中さんはイヤイヤをするように恥ずかしがりながら首を横に振ってます。
イヤイヤしながらも、スカート降ろすことしないので、僕は調子に乗って♪田中さんの下着姿のお尻に顔を近付けガンミしました。
「お尻の割れ目がスケスケですよ~」と教えてあげると「イヤ~ン見ちゃダメ‥」と顔を手で隠しちゃったので、スカートのガードがなくなったのを良い事に、お尻をパンツの上からぎゅう~って握ってみました。
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