「はい。バッチリ田中さんのピンクのパンツ拝見させてもらいました。」事務員さんが真っ赤な顔になってるの見て、僕はもっとからかいたくなって「僕の彼女(2個歳下)でもそんな派手なピンクのパンツ履きませんよ」って言ったら「ち‥違うもん‥ピンクじゃないし‥。」って言うから「じゃあ僕が材料取ったら、ピンクかどうか確かめさせて下さい。僕が嘘つきみたいなっちゃうから」って言うと「そんなこと出来るわけないでしょ」って俯きながら言うので「じゃあ田中さんが材料取って下さいよ~。もう一度覗かせてもらうから♪どっちがいいですか~?」と言うと「材料取ってくれたら、少しだけ見せてあげる」ってちっちゃな声で言うので「ヤッター♪約束ですよ」って言いながら、僕は棚の上の材料を取りました。
「田中さん、約束だよ。パンツ見せて下さい」と笑いながら言うと事務員さんは「そんなの恥ずかしい‥」と言いましたが、僕はもう見る気満々だったので「田中さん嘘つきなんだ~。見せてくれないなら職人仲間に田中さんはピンクの派手なパンツはいてるってバラしちゃうよ~(笑)」と冗談ぽく言いました。
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