に顔を押し付け アケミの匂いを楽しんだ。鼻でグイグイ押したり、歯を当てたり・・
そして四つん這いにし、パンティを脱がせると微かに オシッコとも便ともつかないムレた匂いが鼻孔を突き、ますますぼくを 獣にさせた。後ろからクンニをし アナルを舐めようとすると 『アァッ!イヤッ!恥ずかしいよ!』と身体をズラシ抵抗する お尻をガシッと掴み 逃げられないようにし 肛門のシワ一本 一本を舐めてやった。正常位でアケミに覆い被さり、おマンコの奥 ぷっくり膨れた子宮孔に ぼくの 肥大気味と言われる亀頭をドチュドチュ打ちつけながら、耳穴を舌を入れて吸い上げると『おおおーっ!』と野太い悶え声をあげ、ぼくの背中をかきむしる・・ぼくに組敷かれながらも 暴れ ベッドの端から端まで動いてしまう。野性的な行為を好むタイプみたいだが、Hが終わった後は また控え目な雰囲気となる人だった。
二回目、三回目と逢いSEXを楽しんだ後、どうした事か メールが無くなり 電話も繋がらない時が多くなった・・『どうしたの?』とメールをすると、アケミからメールが返って来た。開けてみると『うちの嫁さんに手を出すな』・・・
悲しかったなぁ ねえ?アケミ。アケミが旦那のフリして送ってきたのは 解ったよ・・ そうまでして終りたかったんだ そう 言って欲しかった。楽しかったぶん 終わりは酸っぱい出会いでした・・
いつも支離滅裂な文章で すんません(>_<)
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