そこで、奥さん僕のペニスから初めて口を離しました。
奥さん「…和くん?なんであの子の名前を呼ぶの?」
僕「…今日だけ…許して……奥さんをめちゃくちゃにしたい気分なんだ…ごめん…ダメかな?」
奥さん「…」
奥さんは何も言わずに再び僕のペニスを舌で刺激し始めました。
それから、由美ちゃんの名前を呼びながら20分くらい奥さんのフェラチオを堪能しました。
僕「由美ちゃん…ベッドに向こうを向いて四つん這いになって…」
奥さんはもう何も言いません。
スカートをめくるといつもは由美ちゃんスレンダーなお尻を優しく包んでいるはずの清楚な木綿のショーツが、奥さんの柔らかく白いお尻に食い込んで、凄まじいエロスを感じさせていました。
更に奥さんの股間の部分は今までにない程、濡れていて触ってもいないのに、オマンコの形が透けて見えるほどでした。
僕「由美ちゃんっ!」
奥さん「あっ!ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~!」
僕がそのお尻にむしゃぶりついた時、初めて奥さんが、歓喜の叫び声をあげたのでした。
由美ちゃんのショーツ越しに感じる奥さんのやらしい汁の匂いと味を十分に味わい、股の布を横にずらして、アナルとオマンコを直になめる頃には69の体勢になり、僕のペニスも奥さんの唇にくわえられていました。
僕「奥さんも感じていたんだね?」
奥さん「…うん……こ…んなの……初め…て…」
僕は奥さんをベッド(後で訊くと千明ちゃんのでした)に四つん這いにさせたまま、2人の娘が使っている姿見で奥さんの顔を見ながらバックで突きまくりました。
もちろん、由美ちゃんのショーツははかせたまま…。
そしてこの日、僕は生まれて初めての中出しを経験したのです。
しかも、イった後、僕のペニスは萎えず、抜かずにもう1回奥さんの中に注ぎ込みました。
そして、子供達が帰って来る前に洗濯しなきゃという奥さんと別れ、今夜また逢うことを確認して、自宅にもどったのです。
【続】
※元投稿はこちら >>