そして、僕達は2階にある奥さんの娘達の部屋へと入りました。
長女の名前は千明。顔は父親似で、あまりタイプではありませんが、高校生の割に成熟した体をしている様に感じます。
次女は由美。中学3年で学校では陸上部に所属していて、細い体と母親似の可愛らしい顔ははっきり言って僕の好みです。
彼女達の部屋は隣にある僕の実家の僕の部屋から2メートルくらいで、カーテンが開いている日中は僕の部屋から覗ける距離です。
さて、部屋に入った僕は由美ちゃんのクリーニング屋の袋に入ったままのセーラー服が壁に掛かっているのを手に取ると、それを姉妹どちらかが使っているであろうベッドの上に放りました。
奥さん「…どうするの?」
僕「どんな事でもしてくれるんでしょ?」
奥さん「…そうだけど…」
僕「…ねぇ、由美ちゃんのタンスは?」
奥さん「お願いだから…止めて……娘達の物にだけは…触らないで…それ以外なら、なんでもするから…」
僕「なんでもするからって言ったじゃない!また嘘つくの?」
奥さん「…」
僕「今日だけだから…お願い…」
奥さんは黙って由美ちゃんのタンスを指差しました。
僕は上から順番に開けていきました。
3つ目の引き出しにありました。
それは由美ちゃんの可愛い下着達です。
その中には縞模様や水玉模様の物も沢山ありました。
しかし、僕が選んだのは木綿の白いスポーツブラとショーツでした。
ショーツの股間部分には染みがついていますが、キチンと洗濯されて清潔な香りがします。
僕「これに着替えて…」
奥さん「…」
僕「今日だけだから…」
奥さん「…これで…気がすむのね……わかった…着替えるから…外に出ていてくれる?」
僕「…うん」
廊下に出て待っている間、僕の喉はカラカラに乾いて、これからの出来事への期待で体が微かに震えていました。
しばらくすると奥さんが小さい声で僕を呼びました。
震える手でドアを開けると、熟した体を細身の由美ちゃんのセーラー服に包んだ奥さんが…。
部屋に入り、奥さんの前にたちました。
僕「いつもみたいにズボン脱がして…」
奥さんは何も言わずにしゃがむと、ズボンとパンツを脱がし、僕の分身をその口で優しく包んでくれました。
僕「あぁっ…由美ちゃん…」
僕が次女の名前を口にすると、奥さんの舌が止まります。
僕「…やめないで…由美ちゃん……お兄ちゃんのチンチン…もっと気持ちよくして…」
【続】
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