筆者さんの経験に 自らの想いを写して話されたみなさんのこと。
強くて素敵で でも少し悲しくて。
筆者さんの応援歌、シブイですね。
ボクに 特別な応援歌はありませんが、彼女との経験から
実感したこととして…
“あり得ない”なんて あり得ない
ということです。
当時18だったボクは 二つ上の彼女に出会って直ぐに
恋しました。
彼女はボクと付き合うことで自らの心が何処にあるのかを
気付き、彼の元に戻って行きました。
それから 20年近くが経過し、もう決して届くはずなど
ないと思っていたボクの想いを 彼女は受け入れてくれました。
ずっと殺し続け でも捨てることの出来なかった彼女への
想い。
初めて彼女を抱いた時 ボクは 感極まって 泣きました。
それから彼女は気が付いたようでした、自らの気持ちに。
別れはつらかったけれど、ボクは思いました“自分の
思いを粗末にしない”と。
そして 決して諦めないと。
ダメかも知れないけど やってみなきゃわからない。
だからもう彼女を諦めようとすることなどしない。
だって“あり得ない”なんてあり得ない…という経験を
したのだから。
筆者さんの投稿に共感し、書き込まれた皆さんのレスに
想いの深さや 優しさを感じました。
筆者さんが作ってくれたきっかけと 皆さんのレスを
読ませて頂く機会に恵まれたことに 感謝です。
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