2020/05/05 23:37:23
(Ggzr.eRo)
私が待ち合わせの10分前に到着するとKさん夫妻は先に居酒屋に来ていました。
Kさんと私は事前に口裏を合わせて私はKさんの勤務先と取引のある会社の担当者で特に良くしてくれている恩人ということにしてます。
Kさんの奥さんは非常に礼儀正しくも、明るくて、はっきりとした声で挨拶をされる非常に素敵な方でした。
服装は柔らかい感じで淡い花柄がプリントされたブラウス、下はスカートでした。
Kさんは私のことを相当盛って奥さんに伝えているせいか、非常に丁寧に挨拶をされ、私とKさんが後々企んでることを考えると、少し罪悪感を感じてしまうほどでした。
乾杯してから当たり障りなく世間話をしつつ、話題はK夫妻のプライベートに踏み込んだ話に進んでいきました。
もし奥さんにとって私が男として全く見れないなら、この辺りで話を逸らされたり、嫌がる素振りがあるはずです。
私とKさんはラインで事前に打ち合わせはしていましたが、慎重に話題を進めます。
下ネタも交えつつ場を盛り上げ、3人とも酔いが進みます。
私とKさんはとにかく奥さんにお酒を進めて、酔わせることに終始しました。
紅潮した顔もまた色気のある奥さんです。
私が席を立った時はKさんが奥さんに、私の印象や「今夜このまま二人で飲みに行ってもいいよ?」とアプローチをかけたり、
個室なのをいいことに、胸やアソコをさりげなく触って奥さんの気分を高めてくれていたみたいです。
この時奥さんは私の印象をはぐらかしてたみたいです。
素面で普段はKさんの寝取られ趣味を馬鹿にするような冷たい態度をとることも多かったみたいですがこの時は「本当に朝帰りしたらどうするつもりなの??」と聞き返すこともあったようです。