1
2000/03/20 01:03:08
(l5yr.GJa)
一番忘れられないのが得意先で知り合った人妻。
僕26才彼女34才。子供二人いるように見えない程
若くて美しいそんな彼女に夢中でした。
その当時同じ得意先の別の人妻と付き合ってた僕は
その人妻から周りの友達の不倫の話を聞いていた事から
彼女も不倫願望があると知る事ができました。
その当時付き合ってた人妻と彼女は仲が良く
一緒に遊んだりもしているうちに僕に好意があるような
態度を示すようになりました。
ある日彼女が手料理をみんなにご馳走する
そんなイベントで僕と当時付き合ってた人妻と
その友達数人が自宅に呼ばれる事になりました。
もちろん旦那様は出張。
僕と彼女以外はみんな材料の買い出し。
二人で料理の下ごしらえをする事になりました。
僕が不倫をしている事そしてどんなセックスをするのか
彼女は僕の不倫相手からさんざん聞かされており
そんな話を聞くのはイヤだと僕に突っかかって来ました。
告られたわけです。
不倫と言うものはそもそも独占するものでは
無い訳ですし、そういう意味ではスムーズに
付き合い出す事ができました。
そのなかで一番ドキドキして
そして最高の想い出が
彼女の自宅でしちゃった事なんです。
その話は別のコーナーで。