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2003/10/04 08:00:53
(On7lC1Hj)
庭にある松の枝に、隣の洗濯物が引っ掛かってしまった。黒木瞳のような完熟した奥さんが、取らせて下さいときた。俺は脚立がないからと、言った。どうしようと、困った顔の奥さんを見て、俺は抱き上げてやりましょうと。最初、戸惑っていた奥さん、暫く考えたのち、じゃお願いしますと。俺は奥さんの両足を両腕で抱えこみ、ヒョイと持ち上げた。奥さんは手を伸ばして洗濯物をとることができた。俺は奥さんの腰の方に腕をずらした。そして、恋人がするように、奥さんの身体を空中遊泳させた。…奥さんが俺の首にしがみついてきた。……ワンピースの裾を乱しながら芝生に座り込む奥さんに、俺の股間は膨張した。スカートの中に頭を入れ、奥さんの味をなめまわした。スカートの上から、一生懸命頭を押さえ付け、奥さんは歓喜に悶えた。下着を剥いで、念入りに舐めてあげた。ラブジュースが溢れでた。奥さんのあそこに、俺のものをぶちこんた。俺は腰を降りながら、激しくピストン運動を繰り返した。時々、濃厚なフレンチキスもしてあげた。…