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2003/06/01 01:14:56
(Pet.XuZx)
興奮の限界に達しており、理性が失われかれていたが『今お時間ありますか?』と
背後から声を掛けた。物凄い美人妻であった。小柳ルミコを若くした感じで、
歳の頃は30代後半といったところだった。左手の薬指には指輪があった。
にこやかに『すいません、これから仕事なの。』と。それでも諦めきれず
さらに興奮してきて、美人妻の思わず体を触りたくなり、思わず手をつかんでしまい『お願いだから付合って下さい』とお願いした。『すいません。だめです。』と。諦めきれず、説得を続けたが駄目でした。一旦諦めその場から去ったが、
更に尾行を続けた。美人妻には顔と目的がばれている為、痴漢目的で
1メートルほどとぴったりと後ろに着き美人妻を困らせ、更なる興奮
を求めた。