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2026/01/07 11:49:31
(NryaSrH.)
単身赴任していた2年前の話です。
アパートのお隣さんは、ご主人40歳で奥様36歳
僕は42歳で、その年の4月に単身赴任しました。
ご主人も奥様もゴルフが趣味だと聞き意気投合!月イチで3人でゴルフしたり、ゴルフの後は部屋に招かれ飲み会したり仲良くさせてもらってました。
その年のクリスマスに3人でパーティーしよう!と誘われました。僕はネットでシャンパンを購入し、楽しみにしてました。ところが前日の夜、ご主人から急きょ出張することになったと聞きました。妻にも話しましたから、良かったら美樹と2人でクリスマスを過ごしてくださいと…
(途中、割愛します)
19時半にシャンパンを抱えて隣のチャイムを押すと、サンタエプロン姿の美樹ちゃんが迎えてくれました。思わず「可愛いーーー!」って言ってしまった笑
美樹ちゃんは終始ご機嫌でシャンパンを飲み、ゴルフ話から夜の営みの話題へとエスカレート
ご主人は仕事で心が折れて支店へ転勤になり、営みの方もご無沙汰らしく
僕も妻とはレスだと…お互いいろいろあるよね?みたいな感じでした。
なんか変な雰囲気の中「ケーキあるからね」席を立つ美樹ちゃん
ミニスカートに黒ストッキング、白いニットのセーター姿にクラクラしてしまった。
ケーキを食べ終えるとワインを勧めてくれた。今度は隣りに座って一緒に飲んでると、また夜の営みの話になった。
酔ったせいもあったし、これはいけるかな?なんて思ってたけど…
「坂田さんは寂しくない?」と美樹ちゃん
「美樹ちゃんは?」
2人の距離が近くなってた
軽く触れた唇、美樹ちゃんの良い香りがした。
唇をこじ開けるように舌を伸ばすと、美樹ちゃんも舌を絡めてきて
「ドキドキしちゃう…」腕を僕の背中に回してきた
「いいの?」
「坂田さんが悪いんだょww」
エプロンを脱がしセーターの下から胸を優しく揉むと「あっ…」小さな声
「オッパイ感じちゃうの?」
「久しぶりだけど感じちゃう…」
美樹ちゃんが僕の手を取り寝室へ招いてくれた